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インバウンド市場で、次世代の宿泊サービスを創り出すインフラエンジニア募集!

担当するプロダクトは?

株式会社SQUEEZEは「価値の詰まった社会を創る」というミッションのもと、「空き家問題解消による地域活性化」と「⼈材の再発掘・活⽤による⼈材不⾜の解消」に取り組んでいます。主要事業として、宿泊事業者向けのクラウドサービスであるsuitebook 、IoTやクラウドソーシングを活⽤したスマートホテルであるMinn Theatel Haneda の運営を⾏っています。

【業務内容】
・自社サービス(新規プロダクト含む)の企画・開発・運用
・開発フローやプロセスの改善
・インフラ、CI環境の整備
・開発文化作りや、組織作り

【技術要素】
・言語: Python, Go, JavaScript, TypeScript
・フレームワーク: Django, Echo, AngularJS/Angular
・データベース: Aurora, Elasticsearch, Redis
・データ分析: Google Analytics, Google BigQuery, Pandas, Grafana
・Ops/その他: AWS, Docker, GitHub, CircleCI, Sentry, Datadog, Mailgun, Slack

【技術補助】
・技術書購入補助 / カンファレンス参加費補助
・開発合宿 / リモートワークあり

【必須スキル】
・ ネットワークに対する基本的な知識
・ リレーショナルデータベースに対する基本的な知識
・ AWSを活用したサービスの構築、運用経験
・ 各種モニタリング基盤、監視ツールの運用経験
・ プログラミング言語の経験

【歓迎スキル】
・ スクラムなどのアジャイル開発の経験
・ オープンソース、技術コミュニティへの貢献
・ コンテナーオーケストレーションの知識、経験
・ CI、構成管理などの構築、運用経験

【こんな人にオススメ】
・ ソフトウェアエンジニア、インフラエンジニアとしての業務経験
・SQUEEZEのプロダクトやビジネスに興味のある方
・自ら課題を発見して提案・実行できる方
・OSS・コミュニティ活動・社内外に対して情報発信などを行っている方

メンバーの多くがコミュニティ活動や社内外への情報発信を積極的に行なっており、各種イベントの登壇、Pythonやフロントエンド初心者向けの書籍の執筆活動をしています。

・Pythonもくもく会
https://mokupy.connpass.com/

・PyCon APAC 2017
https://goo.gl/q1EoPi

・PyCon JP 2017
https://goo.gl/3uEVcH

・DjangoCongress JP 2018
https://djangocongress.jp/

・事業や開発チームに関する記事
http://lantern.builderscon.io/entry/2018/08/16/090000
https://medium.com/squeeze-inc/scrum-practices-via-squeeze-9e4e944733e6

開発体制・環境

開発メンバーの裁量

  • OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができる
  • タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う
  • 全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行う
  • プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない

コード品質向上のための取り組み

  • 本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している
  • 何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守するようにしている
  • 提出されたコードには自動的にリグレッションテストが実行される環境が構築されている

テストの実施度

  • ほとんどのプロダクトコードに単体テストを記述、実施している
  • 機能の実装と同時にテストコードを記述している
  • ほとんどの機能に受け入れテストを記述、実施している

アジャイル実践状況

  • 1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している
  • デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている
  • イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている
  • タスク見積もりの単位には絶対量(人日など)ではなく相対ポイントを用い、極力複数人の意見を調整する形で行っている

ワークフローの整備

  • 全てのコードをバージョン管理ツールで管理している
  • 各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる
  • コードによるインフラ構成管理(Infrastructure as Code)の環境が整備されている

オープンな情報共有

  • 開発に必要な全ての資料やデータ(個人情報を除く)は、実装を担当するメンバーなら誰でも、上長その他の許可の必要なく自由に閲覧できる
  • チャットツールを導入しており、チームのためのチャットルームがある
  • 専用の情報共有ツールを使って、ノウハウや議事録、日報などの情報共有を行っている

労働環境の自由度

  • 仕事中、イヤホンの装着が許容されている
  • フレックスタイム制または裁量労働制を採用している
  • リモート勤務を行うことができる

メンバーの多様性

  • 外国籍の開発メンバーがいる
  • 育児中の開発メンバーが在籍している

待遇・福利厚生

  • 入社時には、各自希望のスペックの PC やディスプレイが支給される

技術カルチャー

  • CTO またはそれに準じる、技術やワークフローの標準化を行う役割の人・部門が存在する
  • 取締役(社内)または執行役員として、エンジニアリング部門の人間が経営に参加している
  • エンジニアを対象にした勉強会、カンファレンスを主催したことがある

現場で使われている技術は?

採用されたら使う技術

言語

データベース

ソースコード管理

プロジェクト管理

情報共有ツール

その他、現場で使われている技術


フレームワーク
勤務時間・休日休暇

裁量労働制
土日祝日休み
有給休暇
慶弔休暇

社会保険・福利厚生など

社会保険完備
交通費支給
宿泊補助制度
書籍購入補助制度
カンファレンス参加費負担