{"id":29888,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"Wantedly","company":{"id":2381,"name":"ウォンテッドリー株式会社","user_name":"Wantedly","company_name":"Wantedly","number_of_employee":140,"number_of_developer":50,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/2381/e4740c62deaec8ac49f6e357d6fe9cf4.png","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/2381/e4740c62deaec8ac49f6e357d6fe9cf4.png","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/2381/e4740c62deaec8ac49f6e357d6fe9cf4.png","article":{"id":2676,"title":"Wantedlyが目指す世界","body":"2012年にカジュアルに企業に訪問できるサービスWantedly Visitから始まり、2016年に人と人のつながりを資産にしていくつながり管理アプリWantedly Peopleをリリースしました。\n\n今までは\"採用のサービス\"というイメージが強かったWantedlyですが、プロダクト開発における \"なぜやるのか’’ の部分はいつまでも変わらず ”シゴトでココロオドル人をふやす” ことを軸にした開発を行っています。\n\nまた、2020年からは、ジョインした人がモチベーション高く活躍し続けられるようEngagement領域に力をいれ、Wantedly Perk、Internal story、Pulseの３つの新サービスをリリースしました。\nメンバーが企業にジョインし、モチベーション高くシゴトに没頭する手助けとなるサービスを作ることにより、出会いから入社後まで一気通貫で支援することで、ウォンテッドリーは「はたらくすべての人のインフラ」になることを目指しています。","sort_order":1}},"team_gender_composition":{"id":23051,"number_of_male":5,"number_of_female":null,"number_of_other":null},"service_and_product":"## 業務内容について\r\nウォンテッドリーのプロダクト開発において基盤を支えるインフラ領域を担当していただきます。\r\n\r\n**■ 具体的な仕事内容（雇入れ直後）**\r\n・Kubernetes を利用した基盤の開発・運用\r\n・開発者自身による Kubernetes 活用を実現するツールの実装\r\n・Terraform を活用した「開発者自信がセルフサービスで必要な Cloud Resource を用意する」システムの提供\r\n・Kubernetes の Custom Controller を活用した開発・運用の効率化\r\n・SRE としてのベストプラクティスの実践\r\n・プロジェクトのリード\r\n（変更の範囲）会社の定める業務\r\n\r\n## ミッション\r\nウォンテッドリーのインフラチームは以下の2つの軸を持って業務に取り組んでいます。\r\n\r\n**■ 強いシステムの実現**\r\n我々は強いシステムを作るために「マイクロサービスアーキテクチャ」を選択し、さらにマイクロサービス開発を効率的に進めるために Kubernetes を中心とした変化に強いインフラを提供しています。\r\nまた、システムの信頼性を守る役割も担っており、SRE のプラクティスを実践することで実現しています。SLO の設定、モニタリングやアラートの整備、ポストモーテムを作成する文化の構築などはその一例です。\r\n\r\n**■ スケーラブルな開発組織を支える Platform の実現**\r\nインフラチームは開発チームから依頼を受けて作業するのではなく、開発チームがオーナーシップを持ち開発やデプロイなど一連の作業を出来るように、Tool、Library、System、Infra を Platform として提供するということを重視しています。\r\n理由の1つは開発組織のスケーラビリティの確保であり、開発チームのメンバーが増えた時にインフラチームがボトルネックにならないことを重視しています。また、1人1人の開発者が「自身で出来ることを増やす（= セルフサービス化を促進する）」ことで、生産的なプロダクト開発を可能にすることも意識しています。こうした一連の活動を「スケーラブルな開発組織を支える Platform の実現」と呼んでいます。\r\n\r\n## ポジションの魅力\r\nインフラエンジニアは、登録ユーザ数400万人を超えるWantedlyの基盤を整える仕事です。働く人のインフラとして、多くの方の挑戦を支えています。\r\n一つの事業に特化するのではなく、Wantedly全体をみて進めることができるポジションのため、大きな事業貢献をすることができます。また、新規事業を起こす時も必ず必要な基盤であるため、既存事業と新規事業の両方を経験することができます。\r\n\r\n## キャリアパス一例\r\n・インフラエンジニア (SRE) のリーダー・テックリード\r\n・バックエンド領域もできるフルスタックエンジニア\r\n・エンジニアリングマネージャー\r\n\r\n## 働く環境\r\n**■ 生成AI活用の推進**\r\n開発組織だけでなく全社的に生成AIの活用に取り組んでおり、社員一人ひとりがAIを使いこなし、業務効率化や新たな価値を創造できる組織を目指しています。\r\nそれぞれのポジションや業務内容に応じて、 GitHub Copilot、Devin、Cursor、ChatGPT、Gemini、Perplexityなど、複数のAIツールを適材適所で使い分けています。\r\nAI活用に関する知見共有も活発に行っており、実践的なノウハウが組織全体に蓄積されています。\r\n\r\n**■ 集中できる環境**\r\n例えば 5分でマイクロサービスの開発に必要な環境を作成できるツール等、インフラチームではインフラ基盤の整備によって本質的なシステム開発に集中できる環境を開発者に提供しています。またインフラチーム自体も可能な部分はクラウドサービスを活用し、新しい価値の創造に集中できるよう取り組んでいます。\r\n\r\n**■ \"つくるひと\"の裁量を重視する環境**\r\nウォンテッドリーでは、PdMを中心に、エンジニア・デザイナーとともにチームで仕様を決めています。企画専門部門はなく、PdM・エンジニアとデザイナーが主体となり企画から開発まで担当しているため、言われたものを作るというシゴトはありません。プロダクト開発のチームのメンバーが主体的にプロダクトの課題、ユーザーが抱える課題を発見し、それを改善するためのアクションを自分たちで判断していくため、無駄な工数を削減し必要なことだけに集中し開発できる環境です。\r\n\r\n**■ 領域を跨いで協働するチーム体制**\r\nプロダクトマネージャー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、デザイナー、インフラエンジニアなど様々な領域のスペシャリストと一緒に働くことができます。チームメンバーが考えた施策アイデアに対してフィードバックを送ったり、アイデアを実現するために PdM、デザイナーと密なコミュニケーションをとったりしながら進めることができる OneTeam な環境です。\r\n\r\n**■ 教育体制・対外活動**\r\nブログ記事の投稿、登壇、勉強会やイベント開催など、外部への発信活動を推奨しています。 例えば、2024年9月から2025年8月までの1年間において、100件以上のブログ記事投稿と100件以上の登壇を約50名の開発メンバーで達成しました。 また、入社後は座学とOJTを組み合わせたオンボーディングを実施しており、新入社員一人につき一人メンターがつきサポートする体制をとっています。\r\n\r\n**■ その他の環境**\r\n自分自身で課題を見つけ、それをより良くしていくカルチャーがあります。特定のリーダーだけでなくメンバーたちもプロダクトに向き合い、どこに課題があるのか、改善をしたほうが良いのかなど自然と議論が白熱していきます。社外プレゼンス向上のための取り組みも積極的です。\r\n\r\n## 技術スタック\r\n・サーバー : AWS, GCP\r\n・オーケストレーション : Kubernetes\r\n・サービスメッシュ: Istio\r\n・モニタリング: Datadog\r\n・ロギング: fluentd, Loki\r\n・CI : GitHub Actions, CircleCI\r\n・コラボレーション : GitHub, Slack\r\n・IaC : Terraform\r\n・言語 : Go, Ruby, TypeScript, Python\r\n・ミドルウェア : PostgreSQL, Redis, Elasticsearch\r\n\r\n## こんな人とお会いしたいです\r\n**■ 必須スキル / 経験**\r\n・クラウドを利用したプロダクト設計や運用の経験\r\n・コンテナ技術を本番環境で利用した経験\r\n\r\n**■ 歓迎スキル / 経験**\r\n・Docker / Kubernetes を本番環境で利用した経験\r\n・マイクロサービスアーキテクチャでのアプリケーション開発経験\r\n・PostgreSQL / Redis / Elasticsearchの利用経験\r\n・Ruby / Go / Python / Node.js での開発経験\r\n・GitHubを用いたチーム開発の経験\r\n・チームやプロジェクトのリーダー経験\r\n\r\n**■ 求める人物像**\r\n・サービスを作るより、ライブラリやコマンドラインツールを作るのが好き\r\n・Web 開発を経験して、その後ろにあるインフラ技術に興味を持った方\r\n・信頼性の高いマイクロサービスを作っていくことに興味がある人\r\n・開発者の生産性を高める Platform の実現に興味がある人\r\n・技術的な挑戦をしたい人\r\n・SRE 活動に対するモチベーションを持っている人\r\n\r\n## 選考フロー\r\n書類選考：エントリーいただいた書類をもとに選考を実施（一部ポジションのみ）\r\n技術課題選考：各ポジションに応じた課題をご案内（ポジションによっては、一次面接から開始となる場合もあり）\r\n一次面接：各技術領域のリーダーとの面接（60分）\r\n最終面接：EM、VPoE、CTOなど2〜3名との面接（45分）\r\n※ 上記フローは候補者様によって変更となる場合がございます","required_experience_and_skills":null,"preferred_experience_and_skills":null,"desired_personality":null,"message_for_candidates":"","working_condition":"**■ 勤務時間**\r\n等級により裁量労働制（2号）を適用（初級グレードのみフレックス制度を導入）\r\n┗ 裁量労働制：1日のみなし労働時間 9時間45分\r\n┗ フレックス制：コアタイム 10:30-16:30、 1日の標準労働時間 8時間 （固定残業代は45時間分/45時間を超える時間外労働分については、別途支給）\r\n\r\n**■ 休日休暇**\r\n・完全週休2日制、国民の祝日、年末年始（原則として12月30日~1月3日）\r\n・年次有給休暇（入社初日に5日、入社半年後に5日付与、次年度以降は付与日数が1日ずつ追加され、最大年20日付与）\r\n・慶弔休暇、産前産後休暇、子の看護休暇、介護休暇、介護休業、育児休業等","insurance":"**■ 試用期間**\r\n有り（原則入社後6か月、条件の相違無し）\r\n\r\n**■ 福利厚生**\r\n・家賃補助（適用規定有）、引越代補助（上限3万円）、通勤交通費（上限3万円迄）、書籍代補助、語学学習支援制度、インフルエンザ予防接種補助、従業員持株会制度 等\r\n・社会保険（健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険）、関東ITソフトウエア健康保険組合 加入\r\n・Kaggleへの環境支援などの自己研鑽用GCP Project提供\r\n・国内外カンファレンス登壇発表支援/参加支援制度\r\n・必要に応じて各種研修あり\r\n・PC周辺機器の貸与（MacBook Pro、バロンチェア、27インチのモニターを支給（必要な場合にはデュアルディスプレイも可能））\r\n・私服通勤可\r\n・喫煙：屋内全面禁煙/喫煙室なし（喫煙はオフィスタワー棟B2Fデリバリーセンター脇の喫煙ブースのみ許可されています）\r\n・リモートワーク可（ハイブリッドワーク/週2-3日出社）","primary_base_salary":{"id":148507,"unit":"year","min_value":520,"max_value":1270},"technology":{"practical_skilltags":{"言語":[{"id":40,"name":"ruby","created_at":"2012-02-21T15:22:14+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":true,"formal_id":40,"popular":true,"real_name":"Ruby","skilltag_category_id":1},{"id":477,"name":"go","created_at":"2012-04-03T12:51:36+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":3748,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":1}],"フレームワーク":[{"id":330,"name":"rails","created_at":"2012-02-21T15:22:16+09:00","updated_at":"2026-04-17T10:17:55+09:00","has_image":null,"formal_id":49,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":2}],"データベース":[{"id":555,"name":"fluentd","created_at":"2012-04-03T18:22:44+09:00","updated_at":"2026-04-22T16:49:52+09:00","has_image":false,"formal_id":555,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":3},{"id":155,"name":"postgresql","created_at":"2012-02-21T15:22:15+09:00","updated_at":"2026-04-28T13:47:55+09:00","has_image":true,"formal_id":155,"popular":true,"real_name":"PostgreSQL","skilltag_category_id":3}],"ソースコード管理":[{"id":180,"name":"git","created_at":"2012-02-21T15:22:15+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":true,"formal_id":180,"popular":true,"real_name":"Git","skilltag_category_id":6}],"情報共有ツール":[{"id":3807,"name":"slack","created_at":"2014-07-30T01:01:13+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":3807,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":7}],"その他":[{"id":4249,"name":"graphql","created_at":"2015-08-17T00:05:44+09:00","updated_at":"2026-04-28T18:39:25+09:00","has_image":false,"formal_id":4249,"popular":false,"real_name":"GraphQL","skilltag_category_id":5},{"id":4724,"name":"kubernetes","created_at":"2016-07-12T23:28:18+09:00","updated_at":"2026-04-27T17:37:48+09:00","has_image":false,"formal_id":4724,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":363,"name":"aws","created_at":"2012-02-21T15:22:16+09:00","updated_at":"2026-04-28T14:17:10+09:00","has_image":null,"formal_id":239,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":4233,"name":"gcp","created_at":"2015-07-23T12:10:47+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":4346,"popular":false,"real_name":"Google 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