{"id":31329,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"smarthr","company":{"id":3198,"name":"株式会社SmartHR","user_name":"smarthr","company_name":"smarthr","number_of_employee":1196,"number_of_developer":140,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/3198/a3c466cc4b5b49c335a60b29aa0cd455.png","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/3198/a3c466cc4b5b49c335a60b29aa0cd455.png","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/3198/a3c466cc4b5b49c335a60b29aa0cd455.png","article":{"id":668,"title":"労務管理市場でのシェアNo.1を保ちながら、「マルチプロダクト戦略」で多角的に事業を拡大させる","body":"# 私たちについて\nSmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる」というコーポレートミッションを掲げ、日々挑戦し、失敗し、適応し、進化し続けています。\n\nしばしば「SmartHRはプロダクトも組織も完成していて、もうやることがなさそう」という声をいただくことがありますが、決してそんなことはありません。現時点で見据えている目標に対してすら、進捗は 10% ほど。\n\nSmartHRは、社会の仕組みを変え、歴史に残る模範的なソフトウェアをつくる仲間を探しています。\n\n参考：\n- [歴史に残る模範的なソフトウェアを作ろう](https://hello-world.smarthr.co.jp/)\n- [開発組織について｜SmartHR開発組織の構造や開発プロセスなどをご紹介します。](https://www.figma.com/board/HFNrUtz5Bf1c52YABCxxrY/SmartHR-%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6?node-id=0-1\u0026t=KfB58oOqnE8L3dYh-0)\n- [株式会社SmartHR_会社紹介資料](https://speakerdeck.com/smarthr_pr/smarthr-company-introduction1)\n- [SmartHR プロダクトエンジニア求人ガイド 2024](https://speakerdeck.com/smarthr/smarthr-purodakutoenziniaqiu-ren-gaido-2024shang-qi)\n","sort_order":1}},"team_gender_composition":{"id":23985,"number_of_male":10,"number_of_female":2,"number_of_other":null},"service_and_product":"## 募集背景\r\nSmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。今後の方針に『マルチプロダクト戦略』を掲げ、労務管理領域・タレントマネジメント領域を中心にプロダクトを拡大・成長させ続けます。\r\n\r\nクラウド人事労務ソフト「SmartHR」は、紙で行われていた社会保険・雇用保険の諸手続きを電子化し、効率化するサービスからスタートし、その後、年末調整や雇用契約、人事データベース、分析レポート、従業員サーベイ、と提供するサービスの幅を広げ、多くの人事・労務分野の非合理を解消してきました。\r\n\r\n今後はタレントマネジメント・人材マネジメント領域のサービスを拡大していくとともに、アプリケーションストア構想を実現し、SmartHRの上で様々なアプリケーションが動く世界を作り上げていきます。\r\n\r\n働くすべての人を支えるプラットフォームを目指すため、いかなる規模の企業であっても快適に使える品質が求められるとともに、多様化する要求に日々すばやく適応し続けなければなりません。\r\n\r\n今の私たちと理想の間にある大きなギャップを埋めるためには、まだまだ多くの仲間が必要です。 SmartHRのこれからを一緒に作り上げていく仲間を、私たちは探しています。\r\n\r\n## 業務内容\r\n【役割】\r\n品質保証部では「継続的に品質保証できる体制をつくる」をミッションに掲げ、各プロダクトの開発チーム自らが品質保証できる体制づくりを推進しています。各プロダクト開発チームの状況に応じて以下のようなアプローチを行っています。\r\n\r\n- 開発チームに参画しプロダクト開発体制を構築\r\n- 開発チームの外から品質保証能力の獲得支援\r\n- 開発チームの品質保証がより楽になるための施策立案・実施\r\n\r\n【参考資料】\r\n- [品質保証部 カジュアル面談資料](https://speakerdeck.com/qa/qa-intro-202310)\r\n- [品質保証部 Tech Blog](https://tech.smarthr.jp/archive/category/QA)\r\n\r\n【ポジションの魅力】\r\nSmartHRのプロダクトの基盤となる機能を担当するユニットです。\r\n内部品質に踏み込んだ品質保証をはじめ、テストに閉じず開発プロセス全体に対してアプローチしていけます。\r\n社内の様々なステークホルダーや他の職能の領域に深く関わりながら、プロダクト基盤の品質向上に取り組めます。\r\nドメインの異なる複数のプロダクトと関わりながら、幅広い領域で技術的な視野を広げられます。\r\n\r\n- [複雑な課金基盤の内部仕様にまで踏み込んだQAエンジニアの取り組み](https://tech.smarthr.jp/entry/2025/01/14/170427)\r\n- [SmartHR 品質保証部 プロダクト基盤ユニットの紹介 ーより良いものを目指して、品質の土台を築くー](https://tech.smarthr.jp/entry/qa_series_article_vol6)\r\n- [SmartHR 品質保証部の現状の体制と目指す姿（24/09版）](https://tech.smarthr.jp/entry/qa_series_article_vol1)\r\n\r\n## 募集要件 \r\n### 求められるスキル・経験など\r\n- SmartHRのミッション、バリューへの共感\r\n- 品質保証部の目指す姿への共感\r\n- ISTQBもしくはJSTQBのFoundation Level 資格保有、あるいは同等の知識\r\n- テスト戦略の策定から実行までを実施した経験\r\n- 開発プロセス改善の経験\r\n- ソフトウェア開発の実務経験、またはホワイトボックステストの経験\r\n\r\n### 歓迎されるスキル・経験\r\n- 自動テストを導入・運用した経験\r\n- メトリクスを設定・収集し品質課題の改善提案、推進をした経験\r\n- チームや組織に品質保証文化を啓蒙した経験\r\n- プラットフォームの品質保証または開発の経験\r\n\r\n## 賃金詳細\r\n- 給与制度タイプ「ハイ × スタンダード」のポジションです。\r\n    - 給与制度タイプに関する詳細は、[会社紹介資料](https://speakerdeck.com/smarthr_pr/smarthr-company-introduction1)「給与制度について\u003e制度タイプ」をご確認ください。\r\n- 当社規定に応じて、スキルによって個別に等級と金額を決定します。\r\n  - 想定年収例 770万円〜1,540万円\r\n- 想定年収の算出方法\r\n    - 想定年収＝月次給与×12か月＋成果給※2\r\n    - 月次給与＝（基本給＋みなし残業手当＋みなし深夜手当）※3\r\n        - ※2：成果給は会社裁量で決定し、金額は原則全社の業績や個人評価、等級によって変動\r\n        - ※3：月間45時間のみなし残業手当、8時間分の深夜手当を含む。実際の労働時間で算出した手当がみなし手当を超えた場合は、その超過分を別途支給\r\n- 成果給を除く年収例は660万円〜1,320万円です。\r\n    - 月額は月給55万円※4〜月給110万円※5\r\n        - ※4：月給55万円 (基本給40万3,200円、固定残業代(みなし残業45h相当14万1,760円,みなし深夜8h相当5,040円)を含む)\r\n        - ※5：月給110万円 (基本給80万6,400円、固定残業代(みなし残業45h相当28万3,520円,みなし深夜8h相当10,080円)を含む)\r\n    - 詳細は [会社紹介資料](https://speakerdeck.com/smarthr_pr/smarthr-company-introduction1)もご確認ください。\r\n\r\n## 選考ステップ\r\n選考フローは下記を予定しております。状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。\r\n\r\n- カジュアル面談\r\n  - 候補者の方の気になることを解消する時間\r\n  - 応募書類（履歴書・職務経歴書）は不要です\r\n  - 担当：QAエンジニア\r\n\r\n- 書類選考\r\n  - 履歴書・職務経歴書の提出をお願いします\r\n\r\n- 面接（1-2回）\r\n  - 主にご経験・スキルマッチを確認します\r\n  - 担当：QAエンジニア\r\n\r\n- 最終面接\r\n  - 主にカルチャーマッチを確認します\r\n  - 担当：マネージャー + VPoE\r\n\r\n- リファレンスチェック\r\n  - [backcheck](https://backcheck.jp/case/smarthr/)を使用しております\r\n  - 現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式で頂きます\r\n  - back checkはオンライン上で完結し、SmartHRから対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください\r\n\r\n- 内定\r\n\r\n## その他労働条件\r\n- 就業場所の変更\r\n\t- 会社の定める就業場所\r\n- 業務内容の変更\r\n\t- 会社の定める業務","required_experience_and_skills":null,"preferred_experience_and_skills":null,"desired_personality":null,"message_for_candidates":"### well-working\r\n\r\n#### 労働にまつわる社会課題をなくし、\r\n#### 誰もがその人らしく働ける社会をつくる。\r\n\r\n働くこと。\r\nそれは人生の多くの時間を使い、自分や他者に大きな影響を与える、生きていく上でとても大切なものだと考えます。\r\n\r\nだからこそ、誰もがその人らしく働ける社会であってほしい。\r\nだからこそ、私たちは、労働にまつわる複雑な社会課題を解決していきたい。\r\n\r\n私たちは、誰もが心地よく、健康に、そして幸せに働ける社会を目指し、テクノロジーと創意工夫で、日本の労働を一歩ずつアップデートしていきます。\r\n\r\n- [SmartHR コーポレートミッション](https://well-working.smarthr.co.jp/)","working_condition":"# 勤怠について\r\n- 勤務時間：フレックスタイム制 （コアタイムなし）\r\n\r\n# 勤務地\r\n- オフィス または その他会社の指定する就業場所\r\n\r\n# 休暇\r\n- 完全週休2日制（祝日・年末年始休み）\r\n- 入社日に15日（10日＋5日）の有給付与","insurance":"# 諸手当\r\n- 通勤手当（1ヶ月3万円を上限とし、オフィス出社日数分を支給）\r\n- 出生準備休暇（男女とも5日）\r\n- 育児環境を整える補助（10万円支給）\r\n\r\n# 福利厚生\r\n- 社会保険・労働保険完備\r\n- （2025年10月から）カフェテリアプラン制度あり\r\n    - 多様な福利厚生メニュー群のなかから、年間60,000円相当のサービス・商品等の選択が可能\r\n- オフィスコンビニ\r\n- 1Password を全員に付与\r\n- フリーアルコール（毎日18:00~）\r\n- 部活制度（1人1500円補助/回）\r\n- インフルエンザなどの予防接種費用の負担（家族もOK）\r\n- グループ会社である [Smart相談室](https://smart-sou.co.jp/)の利用\r\n- 資格保持費用の会社負担（士業など）\r\n- 勉強会支援制度（社内勉強会向けの書籍購入、社外研修への参加など）\r\n\r\n[SmartHRの働き方制度（2025年以降）](https://note.com/smarthr_co/n/n05d570fb7f4f)","primary_base_salary":{"id":138503,"unit":"year","min_value":770,"max_value":1540},"technology":{"practical_skilltags":{"プロジェクト管理":[{"id":186,"name":"github","created_at":"2012-02-21T15:22:15+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":true,"formal_id":186,"popular":true,"real_name":"","skilltag_category_id":4},{"id":725,"name":"jira","created_at":"2012-04-05T15:22:20+09:00","updated_at":"2026-04-28T13:50:33+09:00","has_image":true,"formal_id":725,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":4}],"情報共有ツール":[{"id":3807,"name":"slack","created_at":"2014-07-30T01:01:13+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":3807,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":7},{"id":4329,"name":"docbase","created_at":"2015-09-09T15:19:40+09:00","updated_at":"2026-04-27T17:34:11+09:00","has_image":false,"formal_id":4329,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":7}]},"not_practical_skilltags":{"言語":[{"id":2373,"name":"typescript","created_at":"2012-12-09T11:40:14+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":2373,"popular":false,"real_name":"TypeScript","skilltag_category_id":1},{"id":77,"name":"javascript","created_at":"2012-02-21T15:22:14+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":true,"formal_id":77,"popular":true,"real_name":"JavaScript","skilltag_category_id":1},{"id":40,"name":"ruby","created_at":"2012-02-21T15:22:14+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":true,"formal_id":40,"popular":true,"real_name":"Ruby","skilltag_category_id":1}],"フレームワーク":[{"id":3889,"name":"react","created_at":"2014-10-08T16:44:36+09:00","updated_at":"2026-04-28T13:47:55+09:00","has_image":false,"formal_id":3889,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":2},{"id":49,"name":"ruby-on-rails","created_at":"2012-02-21T15:22:14+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":true,"formal_id":49,"popular":true,"real_name":"Ruby 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Pull Request ベースで行われる"},{"id":22,"name":"自動（＝システム化され、1コマンドで実行できる）ビルド、自動デプロイ環境が整備されている"}]},{"id":6,"name":"オープンな情報共有","environments":[{"id":48,"name":"人事情報や秘匿性の高い内容を除いて、経営陣やマネージャー以上の会議での議事録が社員にも公開されている"},{"id":25,"name":"KPI 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