{"id":32408,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"ai-model","company":{"id":35547,"name":"AI model株式会社","user_name":"ai-model","company_name":"ai-model","number_of_employee":40,"number_of_developer":null,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/35547/77c592b18f3d1d6fa0eaba5f7e610363.png","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/35547/77c592b18f3d1d6fa0eaba5f7e610363.png","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/35547/77c592b18f3d1d6fa0eaba5f7e610363.png","article":{"id":2720,"title":"【伊藤園CMへAIタレント提供】AIで生成したモデル「AIモデル」事業","body":"AI model 株式会社は、独自開発の生成AIでファッションモデルやタレントをはじめ、TVCM などの動画やWEB広告・セールスプロモーションなど様々な広告クリエイティブを生成し、マーケティングおよび事業戦略立案・ブランドビジョン策定やプロモーションの最適化など支援し、IPO を目指すスタートアップ企業です。\n\n* https://www.docswell.com/s/ai-model/5EN3Q1-2024-02-28-162744\n\n2024 年 10 月に、SBI インベストメントや NTT ドコモ・ベンチャーズをはじめ、キヤノンマーケティングジャパンや三越伊勢丹イノベーションズ、サザビーリーグや三菱 UFJ キャピタルなどからの資金調達も完了しました。\n\n* [AIモデルを提供するAI model社、シリーズAで資金調達を実施](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000097252.html)\n\nAI を活用した既存事業の変革や新規事業創造など、新たな事業やマーケットを切り拓いていく事に心が躍る方や、これまで培われてきた経験や知見と新しい AI 技術を掛け合わせて、今までに無い価値を創出していくことに前向きな方など、創業期のこれからを共に歩む中核メンバーの採用を進めています。\n\n### AI model 株式会社の強み、想い\n私たちは技術の発展に伴って生まれた AI 技術ありきの企業ではなく、ファッション EC の業界において 17 年もの深い経験を持つ CEO 谷口が業界の課題を改善するために立ち上がり、その一つの手段として AI を活用している企業です。そのため他の AI 開発企業と比較して、業界の課題やニーズを深く理解していることが大きな強みです。また、私たちが目指すのは AI も用いた業界構造の破壊ではなく、クライアント、モデル、撮影などの業界課題をAIを用いて改善し、業界全体を発展させることにあります。これから私たち AI model は、多くの企業様にサービスを導入していくことにより得られる情報から、一人一人のユーザーに合わせたモデルの最適化を実現し、業界発展に貢献します。\n\n* [人間の仕事を「奪う」のではなく「広げる」。AIモデルが買い物体験を変える未来](https://meetscareer.tenshoku.mynavi.jp/entry/20230216-nakayama)\n\n### 導入とメディア実績\n動画での AI モデル生成や Web 上での仮想試着機能などの開発も行い、今まで多くのメディアと企業様に取材、導入をいただいています。\n\n*  【日本初】伊藤園様『お～いお茶　カテキン緑茶』TV-CM に AI タレントの提供\n*  三越伊勢丹様をはじめ大手アパレル企業様、化粧品メーカー様など多くの企業様で AI model を導入\n*  フジテレビ、テレビ朝日、NHK、Yahoo!ニュース TOP、日本経済新聞、ITmedia などからの取材","sort_order":1}},"team_gender_composition":null,"service_and_product":"■業務内容■\r\nメディアの取材による問い合わせ増加や著名企業様への導入に伴う事業拡大が進んでおり、事業をさらに推進するプロダクト開発が急務となっています。\r\n\r\n現在、主にアパレル顧客を対象とした以下2つのシステムから成るプロダクトの開発を進めています：\r\nAI model生成SaaSシステム\r\nその他関連システム\r\n\r\nCEO/CTO直下のプロダクトマネージャーとして、本プロダクト開発を推進いただきます。\r\n\r\n具体的な業務に関しては以下を想定しています。\r\n・プロダクトディスカバリーの推進\r\nプロダクトビジョンは定義されているものの、詳細なプロダクトバックログアイテム、およびその価値探索は十分に行えていない状況\r\nPdMとして、ROIを最大化するプロダクトバックログを維持するため、主に価値探索型アジャイル開発におけるプロダクトディスカバリーを担当\r\n\r\n・戦略的意思決定\r\n注力している2つの主要機能以外にも社内の様々なステークホルダーから新たな機能が提案される環境\r\nスタートアップのため限られたリソースでROIを最大化するために、新たに提案される機能を適切に意思決定\r\n\r\n・プロダクト価値の最大化に集中\r\n事業計画の立案や売上利益などはビジネスサイドが担当\r\n本ポジションはプロダクト価値の最大化に注力\r\n\r\n【従事すべき業務の変更の範囲】\r\n会社が定めるところによる","required_experience_and_skills":"・プロダクトマネージャーとして3〜5年以上の実務経験\r\n・ユーザーインタビュー/リーンキャンバス/ペルソナ分析/カスタマージャーニーマップ/ユーザーストーリーマッピング等のプロダクトディスカバリーのための各種方法論の知見\r\n・社内のステークホルダーを巻き込みROIを最大化するために交渉できるリーダーシップスキル、コミュニケーションスキル","preferred_experience_and_skills":"・スクラムにおけるPOとして、プロダクト価値の最大化のため、優先順位付けや意思決定を行った経験\r\n・業務要件の本質を捉え、SaaSプロダクトとしてシステム仕様を議論できる能力\r\n・ソフトウェアエンジニアとしてのコーディングやシステムデザインなどの業務経験\r\n・UI/UXデザインなどの経験","desired_personality":"・個人ではなくチームで成果をあげるスタンスをお持ちの方\r\n・エンジニアリング領域/ビジネス領域ともに分け隔てなく積極的に学ぶことができる方\r\n・「マネジメントだから」と決めつけず、現地現物で自ら手を動かすことができる方\r\n・コミュニティに積極的に参加して、コミュニティと共に成長するマインドをお持ちの方","message_for_candidates":null,"working_condition":"【契約期間】\r\n・契約期間の定め：なし\r\n・試用期間：あり（6ヶ月）\r\n\r\n【勤務時間】\r\n◾️フレックスタイム制（コアタイム：11:00〜16:00、フレキシブルタイム：9:00～11:00、終了16:00 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