{"id":32556,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"canary-inc","company":{"id":30730,"name":"株式会社カナリー","user_name":"canary-inc","company_name":"canary-inc","number_of_employee":130,"number_of_developer":30,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/30730/64b640292b516fd85bce44ac9fb623b2.jpg","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/30730/64b640292b516fd85bce44ac9fb623b2.jpg","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/30730/64b640292b516fd85bce44ac9fb623b2.jpg","article":{"id":2051,"title":"会社概要","body":"**皆様は、一度でも「部屋探し」や「引越し」の経験はありますか？\nその中で、不便や非効率を感じたことはありませんか？\n少しでも心当たりがある方は、株式会社カナリーのミッションや事業内容に共感いただけると思っております。**\n\n# 会社・事業について\n株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産テック領域で事業展開するスタートアップ企業です。\n私たちが向き合っている、不動産の中でも人々の暮らしにおいて最も身近な賃貸領域は、エンドユーザー / 仲介会社 / 管理会社 / 物件オーナーなど関わるプレイヤーが多い中で、各業務がアナログで非効率であり、それによってデータが分断されているという「構造的な課題」を抱えています。\nこの状況は仲介業者や管理会社の負荷を高めるだけでなく、エンドユーザーの体験にも悪影響を及ぼしてしまっています。\n\n【市場・成長性】\n不動産テック市場は現在変革期にあり、2025年度の1.6兆円規模(予測)から2030年には1.5倍の2.4兆円規模へと拡大が見込まれる巨大なポテンシャルを持つ市場です。この成長の背景には、「ユーザーの行動変容」「働き手の不足」「不動産取引の法改正」といった産業構造の変化があります。\nまた私たちは、2022年9月にはヤマダホールディングス、2024年3月にはクレディセゾンとそれぞれ約10億円の資本業務提携を実施し、上場に向け急成長中のグロースフェーズにあります。\n\n【既存のプロダクト】\n- 【BtoC 不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」】：アプリダウンロード数600万件を突破。アプリ利用者が主流となるユーザーニーズに対応し、App Storeでカテゴリ内ユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。全国47都道府県の物件に対応しており、約400万件以上の物件が掲載されています。\n- 【BtoB 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウドCRM(CANARY Cloud CRM)」】：累計利用者数200万人を突破。不動産仲介会社の日常業務を効率化し、生産性向上に貢献するCRM機能を中心としたSaaSです。\n\n【事業戦略 - Vertical AIへのシフトとコンパウンドな拡大】\n私たちは、賃貸領域の物件情報の最上流である賃貸管理領域に対しても、BtoB SaaSを新規プロダクトとして開発しています。賃貸管理領域に深く入り込むことで、物件情報がエンドユーザーに届く際の「タイムラグや抜け落ち」を解消し、リアルタイムで正確な情報提供を実現することで、消費者への提供価値を本質的に進化させる「マスター物件DB構想」の実現を目指しています。\nさらに、Vertical SaaSの次の潮流とされる「労働のソフトウェア化(Vertical AI)」へのシフトを見越しており、今後加速度的に高度化するAIと「マスター物件DB」を有機的に連携させ、AIエージェントによる業務代行や、不動産に連続するFintech・新生活サービス・業務BPOなどの周辺領域へと事業を複合的(コンパウンド)に拡大していく「AIデータプラットフォーム」の構築を目標としています。\nまた、社内においても、GeminiやDifyなどの生成AIツールを積極的に導入・推進しています。\n\n【AIソリューション事業】\n家具・家電業界最大手のヤマダホールディングスをはじめとする大手クライアントのDX推進を手がけてきた実績を基盤に、さらに一歩踏み込んだ「AIソリューション事業」を展開しています。大手不動産会社に対しては、既存プロダクトだけでは解消し得ない固有の課題に対し、AIによるソリューションを提供しており、クライアントの業務オペレーションをAIで代替・高度化するという、次世代型の戦略的ソリューション提供へと事業領域を進化させています。\n\n外資系戦略コンサルティングファームや大手IT企業出身のプロフェッショナルが集結し、高品質なコンサルティング・デジタルマーケティング支援にとどまらず、生成AIをはじめとする最先端技術を駆使したバリュー提供を実現。単なるDX支援の枠を超え、クライアントのビジネスモデルそのものを変革する深度ある支援を追求しています。\n現在、事業成長の新たな中核を担う組織として積極的に強化を進めており、AIが産業構造を塗り替えるこの局面で、ゼロから価値を創り上げていくことのできる環境です。コンサルティングで培った知見を、AIという新たなレバーと掛け合わせ、さらなるキャリアの高みを目指したい方にとって、最適なステージをご用意しています。\n","sort_order":1}},"team_gender_composition":{"id":24809,"number_of_male":null,"number_of_female":null,"number_of_other":null},"service_and_product":"# ｜事業/サービス🏠\r\nカナリーは、**もっといい「当たり前」をつくる** をミッションに掲げ、不動産テック領域でtoB/toC両軸で事業を展開するスタートアップです。\r\n既存サービスに加え、今後も不動産テック領域のプロフェッショナルとして構造的な優位性を確立すべく、複数の新規事業を開発中です。\r\n![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/46040/35/46040-35-6a4aeb17349d286aa287a4abd488fec0-2147x1127.png?width=1950\u0026height=1350\u0026quality=85%2C65\u0026format=jpeg\u0026auto=webp\u0026fit=bounds\u0026bg-color=fff)\r\n\r\n## サービスについて\r\n\r\n### 【1】お部屋探しポータル「カナリー（CANARY）」\r\ntoC向けのサービスであるお部屋探しポータル「カナリー（CANARY）」は、2019年のリリースから現在までに600万ダウンロードを突破。\r\nApp Store内でのユーザー評価は競合のSUUMOさんやLIFULL HOME'Sさんを抑えNo.1の★4.8を獲得しており、今後も非連続的な成長を目指している弊社の現在の主要事業です。\r\n\r\n![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/46040/35/46040-35-ab7eea62dd71228b3e04cefc24889344-2147x1127.png?width=1950\u0026height=1350\u0026quality=85%2C65\u0026format=jpeg\u0026auto=webp\u0026fit=bounds\u0026bg-color=fff)\r\n\r\n#### 　何を解決するサービス？\r\nお部屋探しポータル「カナリー（CANARY）」は**部屋を探している方**には最良の「部屋探し体験（UX）」を提供できるツールとして、**不動産仲介会社向け**には新規顧客の開拓や成約率の向上が期待できるツールとして\r\n**「toC/toB」2つの側面**を持ったサービスです。従来の不動産仲介におけるさまざまな問題をITの活用で解決する目的で　**スマホに特化したサービス**　として開発を進めております。\r\n\r\n##### **【CANARY__ユーザー向け（toC）の特徴】**\r\n［1］全国対応の豊富な物件数\r\n［2］アプリ上で内見/来店の予約を完結\r\n［3］スマートなお部屋探しを実現\r\n\r\n##### **【CANARY__不動産仲介企業向け（toB）の特徴】**\r\n［1］新規顧客の獲得\r\n［2］成約率アップ\r\n［3］無駄を大きく削減\r\n詳細は[お部屋探しポータル「カナリー（CANARY）」](https://canary-app.jp/)をご覧ください。\r\n\r\n### 【2】不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウド（CANARY Cloud）」\r\n* 引越し予定者からの問い合わせは来るのに、返信・来店・成約に繋がらない\r\n* もっとお客様対応をしたいのに雑務の影響で手が回らない\r\n* 一般的な顧客管理システムを導入したけど使いこなせない\r\n\r\ntoB向けサービスである不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウド（CANARY Cloud）」は、上記のような課題を解決するために生まれた仲介業者向けの顧客管理システムです。いわゆる、Salesforceなどの顧客管理[CRM]・営業管理[SFA]ツールを「とにかくシンプルに」した上で「不動産仲介業者向けに特化させた」ものだと思ってください。\r\n\r\n#### **【CANARY Cloudの特徴】**\r\n\r\n![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/46040/35/46040-35-7c0723967274cf37dcdb9068aa4e2f6c-2147x1127.png?width=1950\u0026height=1350\u0026quality=85%2C65\u0026format=jpeg\u0026auto=webp\u0026fit=bounds\u0026bg-color=fff)\r\n\r\n［1］様々なポータルからの問い合わせをまとめて取り込み、自動でサンクスメールを送信\r\n［2］営業時間外であってもスムーズな一次対応によってLINE追加・来店WEB予約に誘導\r\n［3］お客様とのやりとりは、LINE・SMS・メールに対応\r\n［4］架電・受電の記録や社内用メモとあわせて時系列順に一画面にまとめ\r\n［5］返信のないお客様には物件紹介を交えた自動追客を実施\r\n［6］**直感的な操作で使いこなせる** 等\r\n顧客対応を一元管理することで、店舗全体の見える化が実現され社内でのノウハウ共有や社員の意識向上などにも繋がります。\r\n\r\n詳細は 不動産仲介業者特化型SaaS「[カナリークラウド(CANARY Cloud)](https://biz.canary-app.jp/cloud)」（顧客管理[CRM]・営業管理[SFA]ツール）をご覧ください。\r\n\r\n## 今後の展望\r\n\r\nカナリーが見据えている事業戦略は、「不動産取引におけるプラットフォーマーとして、個々の領域で完結せず、各領域をつなげていくことで統合的な価値を創出すること」です。\r\n\r\n現在は賃貸部屋探し「CANARY」と賃貸仲介「CANARY Cloud」の賃貸を軸とした2つの領域で展開しておりますが、それらの領域に留まらず、\r\n今後は成長著しい「売買分野」や「賃貸管理領域」など各領域へも進出するマルチプロダクト展開を考えておりますし、\r\n実際に現在、複数の新規プロダクト開発も進んでいる状況です。（詳しくはぜひカジュアル面談等でお話できればと思います）\r\n\r\n不動産業界はとにかく巨大な業界ですが、昔から続くようなアナログな業務が未だ多く、DXの余地が極めて大きく業界の発展に寄与することは我が国のGDPに対しても影響度合いが大きいということはもちろんのこと、\r\n事業者だけでなくとても多くの人々の生活に密接に関わるものなので、部屋探しや入居後の体験を良くできれば、社会的な意義も大きいのではないかと考えております。\r\n\r\n# ｜業務内容💻\r\ntoC 部屋探しポータル「カナリー」、toB 不動産仲介業者向けSaaS「カナリークラウド」、その他新規事業のサービスの開発や開発チーム作りを牽引していただきます。\r\n**シニアソフトウェアエンジニア**の方には、Webフロントエンド、バックエンド、モバイルアプリ等を広く見通した上での設計、レビュー、メンバーの育成を担っていただきたいと考えています。弊社のドメイン、システムをキャッチアップして頂き、リードエンジニアとしてご活躍頂けることを期待しています。\r\n\r\n※配属先やお仕事については、カジュアル面談や選考を通じ、ご本人の希望やマッチ度を踏まえ最終的に決定させていただきます。\r\n\r\n## 　職務概要\r\n* 開発における環境の整備や改善\r\n\t* 新規技術導入のための技術調査や検証\r\n\t* アーキテクチャの検討や見直し\r\n\t* コードレビュー\r\n\t* CI/CDの整備\r\n\t* ログ基盤整備\r\n\r\n* 開発チーム作り\r\n\t* チームメンバーに対する技術的なサポートや育成\r\n\t* エンジニア以外も含めた関係者との適切なコミュニケーションや情報連携\r\n\t* 会社の広報や採用に繋がる活動\r\n\t* 開発プロセス（KPT、dailymeeting、ブランチ戦略、issue/Pull Requestの運用など）の継続的な改善\r\n\r\n# ｜現メンバーに聞いた！「カナリーってどんな会社？」\r\n## 【1】企業理念（philosophy）\r\n1. CEO自身がそれまで引越しを多く経験してきた中で不便や非効率を強く感じたことが創業の背景\r\n    -  CEOの**強い原体験が元**となっているため、事業に対する熱量が高い\r\n2. 日系大手、外資系、メガベンチャーなど**様々なバックグラウンド**を持つメンバーの集まり\r\n3. **働きやすさと成果を両立**させる環境を自分たちで作り上げていくという意識が強い\r\n\r\n## 【2】人・文化（people） \r\n1. **リモートと対面での情報の差が小さく**、コミュニケーションが円滑\r\n2. 会議の雰囲気が良く、スムーズで忌憚ない議論が行われている\r\n3. Slackなどの反応が早いため、**迅速な意思決定**が行われやすい環境\r\n4. 新卒や若手も含め、積極的に業務に参加し、**裁量**を持って働ける\r\n\r\n## 【3】企業・業務内容（profession）\r\n1. **モダンな開発環境**が整っており、最新の技術を用いた開発が可能\r\n2. 「ソフトウェアエンジニア」としてフルスタックに開発に取り組め、広範な技術知識を習得できる\r\n3. 閉じられた技術領域に限定されず、**新しい技術への挑戦が奨励**されている\r\n4. 2025年に1.2兆円規模になるとされている不動産テック市場に挑戦している\r\n5. 10→100フェーズのtoCサービスおよび1→10フェーズのtoB SaaS両方の事業に携われる\r\n6. 今後新規プロダクトの開発も予定しており、0→1フェーズにも関わることができる\r\n\r\n## 【4】働き方・待遇（privilege）\r\n1. **コアタイムありのフレックス**制度で、ライフスタイルに合わせて効率的に働ける\r\n2. **フルリモートワークが可能**で、場所を選ばずに働ける　＼地方在住者の実例も多数／\r\n3. 一方で**対面のコミュニケーションの重要さの共通認識**もあり定期的にオフラインで集まることも\r\n4. 勉強会や書籍購入補助など、**学びのサポート**が充実\r\n5. 自身のキャリアパスに合わせた目標設定やその先を見据えた**成長支援**が行われている\r\n6. フルリモート前提でありながら、**オフィス環境も良好**（アクセスの良さ、街の雰囲気、新築で入居したオフィス、ブースで区切られたデスクetc. ）\r\n\r\n![メンバー](https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/22237/job_image/6a61f4545b4473ea9e6b5de3c8795861.png)\r\n\r\n# 開発組織について\r\n\r\n弊社の開発組織も、ここ数年でCTOをはじめとしたシニアなエンジニアがジョインし層が厚くなってきておりますが、\r\n事業の成長や上記のような新規プロダクトの開発に伴い、さらなる体制の強化が急務となっています。\r\n\r\n既存プロダクトの開発においては、技術的負債の解消や事業としてのさらなる成長などのバランスを取ることが、\r\n新規プロダクトの開発においては、スピード感と将来的な技術的負債を最小限に抑えることの両立がそれぞれ求められるため、\r\nいずれの側面でもハードスキル・ソフトスキルともにレベルの高いエンジニアの採用を進めていきたいと考えています。\r\n\r\nまた、不動産業界の企業が顧客であることにより、「使いやすい(質の高い)プロダクトであること」自体が業界における強い競合優位となるため、\r\nそれを実現するエンジニアの重要度は非常に高いと会社としても捉えております。\r\n\r\n弊社の開発組織における特徴をいくつか抜粋しますが、さらなる詳細はエンジニア向けEntrance Book ( https://recruit.canary-app.jp/engineer-entrance-book ) に詳細に記載しておりますので、そちらもぜひご覧ください。（手前味噌ながら、「こんなに詳細かつ赤裸々に書くんですね」とお褒めいただくことが多いものとなっております）\r\n\r\n## エンジニアの特徴・働き方\r\n\r\n- 抽象度が高い課題をアクションに落とし込み自走し、難しい状況を突破し、業務遂行し切ることができる力を持っているメンバーが集まっています。\r\n- 働き方も多様で、メンバーそれぞれが生産性や成果を最大化できるスタイルで働いています。\r\n    - リモート勤務について\r\n        - 北海道や関西といった各地方に在住のメンバーも多く、**完全なフルリモートが可能**です。\r\n        - フルリモート以外だと、「週の半分くらい出社」「ほぼ毎日出社」といった形で各自に合った出社頻度を選択しています。\r\n    - その他\r\n        - 勤怠管理はSlackコマンド1つで入退室の記録が可能であるなど、できる限り本質的な業務に使える時間を最大化するための運用を作っています。\r\n        - リモートが多い中でもメンバー同士がチーム感を持って気軽にコミュニケーションできる環境作りの一環として、Gather（バーチャルオフィスツール）を開発本部全体で導入しました。\r\n- エンジニアは業務において裁量権を大きく持って働いています。\r\n    - （プロダクトやフェーズにもよりますが）開発だけでなく、要件定義のフローからビジネス側の議論に参加するケースもあります。\r\n    - 施策内容などに対する意見は職種問わずフラットに受け入れる文化があります。\r\n- 技術に対する姿勢に関しても、組織全体として理解する文化があります。\r\n    - 短期的な視点ではなく、将来的な事業のスケールや採用面でのメリットなども総合的に考慮した上で技術選定を行っています。\r\n    - 新しい技術に対する抵抗は少なく、選定基準をクリアしていれば積極的にモダンな技術を採用しています。\r\n\r\n### AI関連ツールの活用\r\n\r\n- GitHub Copilot\r\n    - コーディングの効率性を高めるべく、希望者にはライセンスを付与しています。\r\n- Cursor\r\n    - Github Copilot よりも Cursor を使いたいエンジニア向けに、会社でBusinessプランを契約し、費用を補助しています。\r\n- Devin\r\n    - 各チームの開発フロー等に組み込むことで生産性を向上させる目的で、全エンジニアが Devin を活用できるようにしています。\r\n- Dify\r\n    - プロダクトへの生成AI組み込みや業務フロー改善のためのアプリ構築などを目的として、DifyのTEAMプランを契約し、（エンジニアに限らず）全社員が利用可能にしています。\r\n\r\n※ 上記のようなAI関連ツールを正しく・効果的に活用するための「生成AIガイドライン」を社内で策定・展開しています。\r\n\r\n## エンジニアのキャリアパス・グレード・給与レンジ\r\n\r\nカナリーでは、全社共通の6段階のグレードを定義しており、エンジニアなどの職種が属する開発本部では、グレードごとの給与レンジを定義しています。（後述のEntrance Book内にて全て公開しております。）\r\n\r\n- 専門職に関しては、組織を構築・牽引することのみに限らずその専門性によって事業に突き抜けた貢献をすることもできるという考えのもと、スペシャリストという形でグレードに対する期待を併記しています。\r\n- ただし、専門職であっても組織的な貢献をする方が得意な人もいるので、実際にはどちらか一方を選ぶというようなシンプルなキャリアパスにはならない可能性があると考えています。\r\n\r\n- 現在、個々のメンバーのキャリアパスについてはマネージャー（主に各チームのPLE）との1on1などを通して方向性をすり合わせ、その道へ進むのに必要な要素を目標設定に落とし込んだり、最適なアサインのための判断材料として活用するといった形で支援を行なっています。\r\n- 今後、組織が拡大する中で各メンバーの志向性もさらに多様化してくるため、上述のグレードに加え、それらを適切に吸収・評価できる制度や枠組み（キャリアラダーなど）の設計にも取り組んでいます。\r\n\r\n# 開発組織全体の課題感\r\n\r\n## 採用の強化\r\n\r\n- 特に2024年以降、前例にないハイペースでエンジニア採用が進みましたが、目標としている事業・プロダクトの成長を達成するためには、まだまだ多くのエンジニアの力が必要と考えています。\r\n- 更なる採用の成功のために、カナリーのエンジニア組織や技術的な取り組みに対する「認知」を広げ、より多くの候補者の方と接点を作ることが重要であると捉え、後述のようにテックブログやイベント登壇/協賛など、採用広報にも力を入れています。\r\n\r\n## マネージャー層の強化\r\n\r\n- 採用を通して組織が拡大する中で、「チームの短期的成果を最大化するだけでなく、各メンバーが100%の力を発揮し、中長期的に成長し続けられる状態を作る」といった役割を担えるマネージャー層がより多く必要となっています。\r\n    - 補足）弊社では現在EM（マネジメント専門でプレイヤーとしての動きはしない）のような役割を定義していません。ここでの「マネージャー層」は主に各チームの PLE（プロダクトリードエンジニア）を指しています。\r\n- 上記課題への取り組みとして、「ベンチャー企業におけるマネジメント力強化」に特化した外部のトレーニングサービスを現在のマネージャー層で受講するなど、組織拡大による歪みや弊害を最小化できるような準備を進めています。\r\n\r\n# プロダクト x 技術スタックごとの課題感\r\n\r\n## 【BtoC】不動産マーケットプレイス「カナリー(CANARY)」\r\n\r\n###  アプリ\r\n\r\n- UI/UX改善\r\n    - 検索体験の改善\r\n        - ユーザーが理想の部屋にスムーズに出会えるよう、検索体験の向上に向けたアプリ改善を進めている。\r\n    - 機能拡充\r\n        - カナリーの強みであるUI/UXをさらに磨くとともに、競合サービスにはない独自機能の開発・実装を進めていきたい。\r\n- 生産性改善\r\n    - 開発体制の改善\r\n        - モバイルアプリの開発は各エンジニアメンバーの環境差異に影響を受けやすく、環境構築がスムーズにいかないなどの問題が発生しやすいため、それらの差異を吸収できるような仕組みを整備したい。\r\n        - Expo の Bare Workflow からManaged Workflow へ移行予定\r\n    - ディレクトリ構造のリファクタリング\r\n        - 初期リリースから5-6年が経過する中で、構造が複雑になってしまっている箇所が多々あるため、理想的なディレクトリの形へと修正していきたい。\r\n    - QAプロセスの標準化\r\n        - テストやデバッグチェックリストを整備し、誰が対応しても一定の品質が担保できるようなQA体制の標準化を目指している。\r\n    - オブザーバビリティの改善\r\n        - ユーザー影響のある問題を迅速に検知・対応できるような仕組みの整備を進めている。Datadogを活用し、リアルタイムでの監視と分析の体制を強化したい。\r\n- リソース不足\r\n    - より良い開発体制を築いていきたいが、モバイルアプリ開発に関する知見を持つエンジニアの数が少ないのでなかなか改善に取り組めていない。\r\n\r\n### Webフロント\r\n\r\n- リアーキテクチャ・リファクタリング\r\n    - 独自のディレクトリ構造になっており、どこに何を配置するかの判断基準などが形骸化しているので、bullet proof react ベースに則ったアーキテクチャに移行中。\r\n    - 「CANARY」はリリースから6年目を迎えており、複雑なソースコードも増加しているため、負債を溜めない仕組みを整えつつ、負債解消にも取り組んでいる。\r\n- テスト関連\r\n    - Testing Trophy に従い、インテグレーションテストを追加する\r\n        - テスト戦略を定義して、テストが不十分な箇所に対して Vitest を使用したインテグレーションテストを拡充。\r\n        - さらなる品質向上のため、VRT や E2Eテストの導入も検討中。\r\n- オブザーバビリティ周り\r\n    - アラートの対応が形骸化しているので、運用方法も含めて改善中。\r\n- styled-component のリプレイス\r\n    - 2025年3月にメンテナンスモードに移行したと発表されたため、代替のライブラリなどを模索中。\r\n- コーディング規約\r\n    - Style Guide の見直しを図り、cursor project に段階的に移行して開発生産性の向上に取り組んでいる。\r\n- 検索結果の向上\r\n    - Google等の検索結果で上位表示されることによるオーガニック流入増加のため、SEO設定の見直しを中心とした改善施策に取り組んでいる。\r\n\r\n### バックエンド\r\n\r\n- 物件連動周り（連動 = 物件データを取り込んだり、更新したりする処理を指す）\r\n    - リアーキテクチャ\r\n        - 不動産マーケットプレイスとして多数の不動産仲介会社から物件データを受け取っている。物件データを変換する処理がいくつかのパターンに分かれており、新規の実装時に似たようなコードを書く必要がある。\r\n        - これらの処理をある程度統一的に扱えるようにリファクタすることで、新規の実装時の開発スピードを向上させたり、属人化を防いでいきたい。\r\n    - 物件鮮度の向上\r\n        - 物件データを受け取り、検索結果として表示するまでに時間がかかってしまうケースがある。これらの時間を短縮することで、物件の鮮度を向上し、人気物件を取りこぼすことなくアプリ上に表示させるようにしたい。\r\n    - エラーの整備とそれらを定量的に評価した上で改善に繋げる仕組みづくり（エラーバジェットや SLI/SLO の策定）\r\n        - 物件連動におけるエラーは BigQuery などに出力しているが、生じたエラーが CANARY起因のものなのか、不動産仲介会社から提供される物件データ起因なのかが判別できない状態になっている。\r\n        - 上記のような状態を改善し、CANARY起因のエラーがどれくらい存在するのかを定量的に可視化したい。そうすることで、物件連動におけるエラー率を減少させ、掲載される物件数の向上に努めたい。\r\n- APIのレスポンス速度改善\r\n    - 検索やお問い合わせのAPIが遅い傾向にある。\r\n    - そもそものAPIの構造を変えたり、DBのパフォーマンスチューニングなどを行うことでAPIのレスポンス速度を向上させ、より良いユーザー体験を提供したい。\r\n- トイル削減\r\n    - 掲載中の物件情報に対する変更や他プロダクトとの連携について、一定の仕組み化は進んでいるものの、まだまだエンジニアの手を要する部分が残っている状況。\r\n    - それらのトイルを削減することで、メンバーがエンジニアリングに向き合う時間を最大化したい。\r\n\r\n## 【BtoB】： 不動産仲介業者特化型SaaS「カナリークラウド(CANARY Cloud)」\r\n\r\n### Webフロント\r\n\r\n- QA作業の負担軽減\r\n    - 機能の増加に伴いそれらを使うパターンも増えたことで、QAの負担が大きくなってきていることを背景に、よく使う画面に絞ってE2Eテストを導入し始めた。\r\n    - Playwright を使い、最低限守るべき動作を自動で確認できるように整備中。\r\n    - → E2Eテストケースがまだ少なく、これから充足させていく予定です。\r\n- コンポーネント設計の見直し\r\n    - 既存の Container/Presentational パターンではコード量が増えがちだったため、現在はその廃止を進めている。\r\n    - また、API呼び出しはコンポーネント単位で行うようにし、責務が肥大化しない構成に変更。\r\n    - これにより、APIの挙動も含むインテグレーションテストの導入が容易になり、テスト範囲の拡大が期待できます。\r\n    - 開発プロセスとしては、実装前に「どこで分けるか」「責務はどこまでか」を軽く共有することで、チーム全体での認識を揃えながら開発を進められるようにしている。\r\n    - → コンポーネント設計が新旧の両パターンあるため、今後すべてを旧から新へ変更予定です。\r\n- Lintルール・コーディング規約の明確化\r\n    - warnとして見過ごされていたLintルールをerrorに変更し、ignoreされていたルールも見直すことで、CIでの厳密なチェックを整備。\r\n    - またコーディング規約を文書化し、AIを活用した自動コードレビューを取り入れることで、コードの一貫性維持とレビュー効率の向上を図っています。\r\n\r\n### バックエンド\r\n\r\n- DBトランザクションロックの最適化\r\n    - 処理範囲が広くDBのトランザクションロックが長時間/広範囲になっているものがあるため、処理内容を精査し改善していきたい。\r\n- APIレスポンスの最適化\r\n    - APIエンドポイントによっては使用されていないレスポンスのデータが含まれてしまっているため、不必要なものは削除しペイロードの最適化を行いたい。\r\n- データ整合性・非同期処理の改善\r\n    - トランザクションが細切れになっていると、結果整合性を完全に担保できない状況になってしまっている。\r\n    - ReadTransaction / ReadWriteTransaction が適切なスコープで分割されている状態にしていきたい。\r\n    - また、各種リソースに対する処理のatomic性が担保されている状態にしたい。\r\n- リファクタリング\r\n    - ビジネスロジックとアプリケーションロジックが密結合しているコードが広くあるため、可読性やメンテナンス性に改善の余地がある。\r\n    - これらロジックを適切に分離しコードの保守性・再利用性を高めたい。\r\n- SMS送信における到達率の改善\r\n    - SMS送信の機能を実現しているが、海外ベンダーを利用している関係から到達率に改善の余地がある。\r\n    - そのため、国内ベンダーに切り替えてSMSの到達率の向上を計りたい。\r\n    - また、送信のみ実現しているが今後は双方向によるやりとりとしてSMSの送受信を実現したい。\r\n- gRPCにおけるペイロードが破損する問題\r\n    - 一部のリクエストペイロードが破損する（途中からデータが繰り返す）事象が発生しており、調査・改善を進めている。\r\n- キャパシティプランニングの仕組み導入\r\n    - サービス利用者が急速に拡大したことによって、キャパシティプランニングを適切に行える体制が必要になった。\r\n    - 特に季節要因やマーケティング施策で負荷上昇などが見込まれる際に、適切なキャパシティを用意できるようにしたい。\r\n    - 日常的に十分なキャパシティを確保できている状態にしたい。\r\n- トイル削減の仕組み・自動化\r\n    - マルチテナント構成によりデータ複製やデータ新規作成業務が発生する中、これらを開発側のscriptやSQLでカバーしている状態。\r\n    - これらを削減するためにオペレーション改善をしていきたい。","required_experience_and_skills":null,"preferred_experience_and_skills":null,"desired_personality":null,"message_for_candidates":"技術やエンジニア組織、働き方などについては「Entrance Book」というページに詳細に記載しているので、ぜひご覧ください！\r\nhttps://recruit.canary-app.jp/engineer-entrance-book\r\n\r\n※副業や業務委託からお試しでスタートも大歓迎です！ご相談ください。\r\n\r\n # 必須スキル/経験\r\n- コンピュータの基礎的な知識\r\n- ネットワークの基礎的な知識（HTTP, DNSなどのプロトコル含む）\r\n- データベースの基礎的な知識\r\n- セキュリティの基礎的な知識\r\n- 設計の実践的な知識・経験\r\n- バックエンドの開発経験\r\n- フロントエンドの開発経験（Webフロントエンド、ネイティブアプリ等）\r\n- バージョン管理システム（Git等）を用いた開発経験\r\n\r\n # 歓迎スキル/経験\r\n- Go言語を利用したシステムの開発経験\r\n- Next.jsを利用した開発経験\r\n- React Nativeを利用した開発経験\r\n- ソフトウェアをゼロから開発し、長期の運用までスケールさせた経験\r\n- チームとソフトウェアのスケーラビリティを統合して両者を設計・実践した経験\r\n- 大規模トランザクション下での開発・運用経験\r\n- 分散システムの実践的な開発・運用経験\r\n\r\n\r\n# 求める人物像\r\n※不動産領域に対する強い熱量やご経験は入社時には必ずしも必要ではありません。\r\n\r\n- 【もっといい「当たり前」をつくる】というミッションに共感していただける方\r\n- 以下の6つのバリューにマッチする方\r\n■バリュー\r\n ー凡事徹底  \r\n仕事の当たり前を高い水準で徹底する。自ら学び、他者の成長に寄与する。\r\n\r\nー 当事者意識  \r\n自分ごととして考え、他責にしない。最後まで責任を持ってやりきる。\r\n\r\nー 期待を超える  \r\nすべてのステークホルダーに対して期待を超える。誇れるアウトプットにこだわる。\r\n\r\nー 変化を厭わない  \r\n事業、組織、技術などあらゆる変化に合わせ、最適解を更新し続ける。自らやり方・仕組み・思考を進化させる。\r\n\r\nー 人への敬意  \r\n関わるすべての人への感謝を大切にする。意見には率直に、人格には敬意を持って向き合う。\r\n\r\nー 全社貢献  \r\n自分の役割に留まらず、全社視点で行動する。個人の成果を、組織の力に変える。\r\n\r\n- 抽象度が高いタスクをアクションに落とし込み自走し、難しい状況を突破し、業務遂行し切ることができる力を持っている方\r\n- 短期的な視点ではなく、将来的な事業のスケールや採用面でのメリットなども総合的に考慮した上で技術選定を行うことができる方\r\n- 新しいものに対する抵抗が少なく、（選定基準をクリアしていれば）積極的にモダンな技術を採用する姿勢を持っている方\r\n- ビジネス職のメンバーと議論しつつ要件定義を行うことができる方","working_condition":"# 勤務時間\r\n- 5:00-22:00のフレックスタイム制（標準労働時間8時間）\r\n※コアタイム11:00-15:00（内12:00-13:00が休憩時間）あり\r\n※リモート可（フルリモート勤務も可）\r\n\r\n# 休日・有給休暇・特別休暇\r\n- 完全週休2日制（土日祝）\r\n- 冬季休暇\r\n- GW\r\n- 慶弔休暇\r\n- 有給休暇\r\n\r\n- 試用期間\r\n\t- あり（6か月）","insurance":"# 加入保険\r\n- 各種社会保険完備（雇用、労災、健康、厚生年金）\r\n\r\n# 諸手当\r\n- 住宅手当\r\n- 通勤手当（月上限3万円）\r\n- 長期勤続手当","primary_base_salary":{"id":148473,"unit":"year","min_value":1200,"max_value":1500},"technology":{"practical_skilltags":{"言語":[{"id":2373,"name":"typescript","created_at":"2012-12-09T11:40:14+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":2373,"popular":false,"real_name":"TypeScript","skilltag_category_id":1},{"id":477,"name":"go","created_at":"2012-04-03T12:51:36+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":3748,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":1}],"フレームワーク":[{"id":3889,"name":"react","created_at":"2014-10-08T16:44:36+09:00","updated_at":"2026-04-28T13:47:55+09:00","has_image":false,"formal_id":3889,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":2},{"id":5339,"name":"next.js","created_at":"2018-08-10T18:37:09+09:00","updated_at":"2026-04-28T14:04:06+09:00","has_image":false,"formal_id":5339,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":2}],"ソースコード管理":[{"id":180,"name":"git","created_at":"2012-02-21T15:22:15+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":true,"formal_id":180,"popular":true,"real_name":"Git","skilltag_category_id":6}],"プロジェクト管理":[{"id":186,"name":"github","created_at":"2012-02-21T15:22:15+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":true,"formal_id":186,"popular":true,"real_name":"","skilltag_category_id":4}],"情報共有ツール":[{"id":5789,"name":"notion","created_at":"2019-03-26T16:38:29+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":5789,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":7},{"id":3807,"name":"slack","created_at":"2014-07-30T01:01:13+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":3807,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":7}],"その他":[{"id":7718,"name":"magicpod","created_at":"2023-02-15T14:58:47+09:00","updated_at":"2026-04-22T14:51:31+09:00","has_image":false,"formal_id":7718,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":4527,"name":"datadog","created_at":"2016-01-28T19:09:38+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":4527,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":3600,"name":"sentry","created_at":"2014-03-23T18:15:25+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":3600,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":5118,"name":"grpc","created_at":"2017-07-09T14:22:45+09:00","updated_at":"2026-04-27T17:38:33+09:00","has_image":false,"formal_id":5118,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":7752,"name":"pipecd","created_at":"2023-03-31T17:20:31+09:00","updated_at":"2026-03-16T11:48:17+09:00","has_image":false,"formal_id":7752,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":7751,"name":"anthos-service-mesh","created_at":"2023-03-31T17:20:26+09:00","updated_at":"2026-04-27T14:28:04+09:00","has_image":false,"formal_id":7751,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":5655,"name":"gke","created_at":"2018-09-14T11:54:26+09:00","updated_at":"2026-04-27T17:38:33+09:00","has_image":false,"formal_id":5655,"popular":false,"real_name":"GKE","skilltag_category_id":5},{"id":3615,"name":"firebase","created_at":"2014-04-01T12:21:19+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":3615,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":3158,"name":"elasticsearch","created_at":"2013-08-15T19:06:31+09:00","updated_at":"2026-04-21T16:00:04+09:00","has_image":false,"formal_id":3158,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":5},{"id":6348,"name":"cloud-spanner","created_at":"2021-01-20T14:39:35+09:00","updated_at":"2026-03-16T11:48:17+09:00","has_image":false,"formal_id":6348,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":5988,"name":"github-actions","created_at":"2020-01-09T11:45:51+09:00","updated_at":"2026-04-28T13:47:55+09:00","has_image":false,"formal_id":5988,"popular":false,"real_name":"GitHub Actions","skilltag_category_id":5},{"id":4233,"name":"gcp","created_at":"2015-07-23T12:10:47+09:00","updated_at":"2026-04-28T19:06:31+09:00","has_image":false,"formal_id":4346,"popular":false,"real_name":"Google Cloud Platform","skilltag_category_id":5},{"id":5714,"name":"expo","created_at":"2018-12-11T17:25:28+09:00","updated_at":"2026-03-16T11:48:17+09:00","has_image":false,"formal_id":5714,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":4121,"name":"react-native","created_at":"2015-05-27T13:06:36+09:00","updated_at":"2026-04-26T05:23:14+09:00","has_image":false,"formal_id":4121,"popular":false,"real_name":"React Native","skilltag_category_id":5}]},"not_practical_skilltags":{"その他":[{"id":5183,"name":"figma","created_at":"2017-11-10T14:42:55+09:00","updated_at":"2026-04-28T13:46:13+09:00","has_image":false,"formal_id":5183,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":7726,"name":"chatgpt","created_at":"2023-03-06T18:25:02+09:00","updated_at":"2026-04-28T14:04:14+09:00","has_image":false,"formal_id":7726,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":7753,"name":"github-copilot","created_at":"2023-03-31T17:22:15+09:00","updated_at":"2026-04-28T14:17:10+09:00","has_image":false,"formal_id":7753,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":8739,"name":"cursor","created_at":"2024-11-15T14:22:15+09:00","updated_at":"2026-04-23T16:01:00+09:00","has_image":false,"formal_id":8739,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5}]}},"login_for_visitor":{"class_for_ga":"ga-track-with-more-read-for-skills"},"job_environment_categories":[{"id":15,"name":"事業・組織規模","environments":[{"id":62,"name":"在籍しているエンジニアの人数：30名〜99名"},{"id":64,"name":"エンジニアの業務委託比率が20％以下で構成されている"},{"id":65,"name":"5年以内に10億円以上の資金調達を実施している"}]},{"id":14,"name":"キャリアパス","environments":[{"id":44,"name":"エンジニアの人事評価にエンジニア経験者が関わっている"},{"id":49,"name":"社内で、バックエンドチームからSREチームへの異動など、キャリア形成を目的とした職域を超えての積極的な異動が推奨され、実施されている"},{"id":50,"name":"マネージャーやCTOと高頻度（月1程度）でキャリアについて話す場が設けられている"},{"id":51,"name":"年収800万円以上のエンジニアに、マネジメントの役割を持たない人がいる"}]},{"id":10,"name":"技術カルチャー","environments":[{"id":41,"name":"CTO またはそれに準じる、技術やワークフローの標準化を行う役割の人・部門が存在する"},{"id":42,"name":"取締役（社内）または執行役員として、エンジニアリング部門の人間が経営に参加している"},{"id":55,"name":"社外から登壇を依頼・指名を受けるようなエンジニアが在籍している"},{"id":56,"name":"エンジニアが自発的に外部のイベントやカンファレンスに登壇している"},{"id":57,"name":"最新技術を追いかけるための社内勉強会が定期開催され、参加者が自主的に参加している"},{"id":58,"name":"Slack等で、最新技術の良し悪しをメンバーがよく会話している"}]},{"id":1,"name":"開発メンバーの裁量","environments":[{"id":52,"name":"設計・実装から運用までを同じ開発チームが担い、フロントエンド、バックエンド、インフラといった役割の境界を超えて、個人が必要な範囲にまで染み出していく姿勢が根付いている"},{"id":54,"name":"ユーザーのニーズや課題を理解するために、開発チームのメンバーが、ユーザーインタビューに参加している"},{"id":53,"name":"1年以内に、技術負債を解消するためのプロジェクトや、古くなったツールのリプレイスプロジェクトがボトムアップで実施されたことがある"},{"id":1,"name":"OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができる"},{"id":2,"name":"企画を決定する場に、実装を担当する開発メンバーが参加している"},{"id":3,"name":"タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う"},{"id":4,"name":"全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行う"},{"id":5,"name":"プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない"}]},{"id":2,"name":"コード品質向上のための取り組み","environments":[{"id":6,"name":"本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している"},{"id":7,"name":"「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施している"},{"id":8,"name":"何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守するようにしている"},{"id":9,"name":"提出されたコードには自動的にリグレッションテストが実行される環境が構築されている"},{"id":10,"name":"コード品質評価ツールを導入して、メンバーが常に確認できるようにしている"}]},{"id":3,"name":"テストの実施度","environments":[{"id":11,"name":"ほとんどのプロダクトコードに単体テストを記述、実施している"},{"id":13,"name":"機能の実装と同時にテストコードを記述している"}]},{"id":4,"name":"アジャイル実践状況","environments":[{"id":15,"name":"1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している"},{"id":16,"name":"デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている"},{"id":17,"name":"イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている"},{"id":19,"name":"継続的なデプロイ（デリバリー）を行っている"}]},{"id":5,"name":"ワークフローの整備","environments":[{"id":20,"name":"全てのコードをバージョン管理ツールで管理している"},{"id":21,"name":"各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる"},{"id":22,"name":"自動（＝システム化され、1コマンドで実行できる）ビルド、自動デプロイ環境が整備されている"},{"id":23,"name":"コードによるインフラ構成管理（Infrastructure as Code）の環境が整備されている"}]},{"id":6,"name":"オープンな情報共有","environments":[{"id":25,"name":"KPI などチームの目標・実績値について、メンバーの誰もがいつでも閲覧可能になっている"},{"id":28,"name":"ドキュメントの整備やペアプロ、モブワークなど、ナレッジの共有を積極的に行っている（属人性を減らす取り組みをしている）"}]},{"id":16,"name":"大規模サービスの開発","environments":[{"id":76,"name":"テーブル数が多い (数百以上)"},{"id":77,"name":"大規模テーブルあり（1テーブルあたり数千万レコード以上）"},{"id":78,"name":"マイクロサービス化している"}]},{"id":7,"name":"労働環境の自由度","environments":[{"id":67,"name":"日本国内であれば、居住地は問わずにフルリモートできる"},{"id":72,"name":"業務時間中に中抜けできる制度がある"},{"id":73,"name":"2年以内に未就学児を子育てしながら働いていたエンジニアがいる"},{"id":74,"name":"子育て中のエンジニアが、働き方を紹介したコンテンツが公開されている"},{"id":30,"name":"フレックスタイム制または裁量労働制を採用している"}]},{"id":8,"name":"メンバーの多様性","environments":[{"id":32,"name":"外国籍の開発メンバーがいる"},{"id":34,"name":"開発メンバーの新卒採用を実施している"}]},{"id":9,"name":"待遇・福利厚生","environments":[{"id":66,"name":"イベントへの業務参加やチケット負担など、会社として、大規模カンファレンスへの参加を支援する制度がある"},{"id":36,"name":"入社時には、各自希望のスペックの PC やディスプレイが支給される"},{"id":40,"name":"ストックオプションまたは自社株購入支援制度がある"}]},{"id":18,"name":"職業安定法に対応する記載事項","environments":[{"id":46,"name":"受動喫煙防止措置：屋内禁煙"},{"id":47,"name":"受動喫煙防止措置：屋内禁煙（屋内に喫煙可能室設置）"}]}],"title":"【フルリモート/Go/Next.js】×[600万DLのBtoC不動産マーケットプレイス]や[不動産仲介会社向けBtoB SaaS]の開発！シニアソフトウェアエンジニア","updated_at":1773629246,"published_at":1747301885,"skilltags":[{"id":477,"name":"go","translated_name":"Go"},{"id":2373,"name":"typescript","translated_name":"TypeScript"},{"id":3889,"name":"react","translated_name":"React"},{"id":5339,"name":"next.js","translated_name":"Next.Js"},{"id":180,"name":"git","translated_name":"Git"},{"id":186,"name":"github","translated_name":"Github"},{"id":3807,"name":"slack","translated_name":"Slack"},{"id":5789,"name":"notion","translated_name":"Notion"},{"id":4121,"name":"react-native","translated_name":"React Native"},{"id":5714,"name":"expo","translated_name":"Expo"},{"id":4233,"name":"gcp","translated_name":"Google Cloud Platform"},{"id":5988,"name":"github-actions","translated_name":"GitHub Actions"},{"id":6348,"name":"cloud-spanner","translated_name":"Cloud Spanner"},{"id":3158,"name":"elasticsearch","translated_name":"Elasticsearch"},{"id":3615,"name":"firebase","translated_name":"Firebase"},{"id":5655,"name":"gke","translated_name":"GKE"},{"id":7751,"name":"anthos-service-mesh","translated_name":"Anthos Service Mesh"},{"id":7752,"name":"pipecd","translated_name":"Pipecd"},{"id":5118,"name":"grpc","translated_name":"Grpc"},{"id":3600,"name":"sentry","translated_name":"Sentry"},{"id":4527,"name":"datadog","translated_name":"Datadog"},{"id":7718,"name":"magicpod","translated_name":"Magicpod"}],"profession":{"name":"Webエンジニア／プロダクトエンジニア","slug":"web-application-engineer"},"image_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_387d83a8a71069f9ed57889750905363.jpg","image_alt":"【フルリモート/Go/Next.js】×[600万DLのBtoC不動産マーケットプレイス]や[不動産仲介会社向けBtoB SaaS]の開発！シニアソフトウェアエンジニア | 株式会社カナリー","profession_change_scope":null,"employment_types":["正社員"],"base_salaries":[{"unit":"year","min_value":1200,"max_value":1500}],"prefecture_name":"東京","office_change_scope":null,"selections":[{"slug":"over-5m-yen","name":"下限年収500万円以上"},{"slug":"over-10m-yen","name":"上限年収1000万円以上"}],"job_tags":[{"id":2,"name":"言語未経験可","created_at":"2015-10-01T15:07:27+09:00","updated_at":"2016-06-30T14:04:23+09:00","priority":10,"slug":"lang-platform-unexperienced","available":true},{"id":3,"name":"SIer在籍者歓迎","created_at":"2015-10-09T19:40:43+09:00","updated_at":"2015-12-03T20:49:23+09:00","priority":10,"slug":"sier-welcome","available":true},{"id":4,"name":"アジャイル開発","created_at":"2015-10-29T13:57:06+09:00","updated_at":"2016-06-30T14:04:38+09:00","priority":10,"slug":"agile-introduced","available":true},{"id":5,"name":"コードレビュー文化","created_at":"2015-10-29T13:57:06+09:00","updated_at":"2016-06-30T14:04:51+09:00","priority":10,"slug":"pullrequest-base-code-reviewing","available":true},{"id":7,"name":"B2Cのサービスを運営","created_at":"2015-10-29T13:57:06+09:00","updated_at":"2018-03-10T12:13:40+09:00","priority":9,"slug":"has-b2c-services","available":true},{"id":9,"name":"椅子が定価6万円以上","created_at":"2015-10-29T13:57:06+09:00","updated_at":"2019-04-15T16:41:34+09:00","priority":1,"slug":"rich-chair","available":true},{"id":12,"name":"B2Bのサービスを運営","created_at":"2015-12-03T19:22:30+09:00","updated_at":"2015-12-03T20:49:48+09:00","priority":9,"slug":"has-b2b-services","available":true},{"id":19,"name":"自社サービスを開発","created_at":"2016-06-07T16:17:57+09:00","updated_at":"2016-06-07T16:17:57+09:00","priority":9,"slug":"has-owned-services","available":true},{"id":20,"name":"CTOがいる","created_at":"2016-06-30T11:48:20+09:00","updated_at":"2019-04-15T16:41:49+09:00","priority":1,"slug":"cto","available":true},{"id":24,"name":"フルリモート可","created_at":"2019-04-15T16:18:11+09:00","updated_at":"2019-07-22T12:25:18+09:00","priority":11,"slug":"full-time-remote-work-is-available","available":true},{"id":29,"name":"オンラインで選考が受けられる","created_at":"2020-04-06T20:44:08+09:00","updated_at":"2020-06-25T18:49:41+09:00","priority":10,"slug":"online-interview","available":true}],"images":[{"width":1600,"height":900,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/387d83a8a71069f9ed57889750905363.jpg","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_387d83a8a71069f9ed57889750905363.jpg","title":""},{"width":1600,"height":900,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/410bfb19c6aa09e7be0ddb0b36f8311c.jpg","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_410bfb19c6aa09e7be0ddb0b36f8311c.jpg","title":""},{"width":1600,"height":900,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/e852eea8175838818110a662404e16a2.jpg","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_e852eea8175838818110a662404e16a2.jpg","title":null},{"width":1600,"height":900,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/39a913a2b139448a4d02e5c4809d30e9.jpg","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_39a913a2b139448a4d02e5c4809d30e9.jpg","title":null},{"width":1600,"height":900,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/dac302472e36b4692de03cf911cbc480.jpg","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_dac302472e36b4692de03cf911cbc480.jpg","title":null},{"width":1600,"height":900,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/334114c59f190bc4606bc34c9d3fbafe.jpg","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_334114c59f190bc4606bc34c9d3fbafe.jpg","title":null},{"width":1600,"height":900,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/0bfd2fa2e71b3657af3886eb0da518ff.jpg","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_0bfd2fa2e71b3657af3886eb0da518ff.jpg","title":null},{"width":1600,"height":899,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/67c30b10cf0913c65f5c70c7f47fe078.png","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_67c30b10cf0913c65f5c70c7f47fe078.png","title":null},{"width":1600,"height":563,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/672f1d9c6f00fc8e5773ac6991f49ab0.png","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_672f1d9c6f00fc8e5773ac6991f49ab0.png","title":null},{"width":1600,"height":790,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/0b1a6ea6d0bc0cc0a4924baaf133850e.png","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_0b1a6ea6d0bc0cc0a4924baaf133850e.png","title":null},{"width":1600,"height":895,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/a99517470e7c90e896e056b75325488b.png","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_a99517470e7c90e896e056b75325488b.png","title":null},{"width":1600,"height":862,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/e7ef4c67c7742909bc2879434d49e2bb.png","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/32556/job_image/thumb_e7ef4c67c7742909bc2879434d49e2bb.png","title":null}]}