{"id":32856,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"Wantedly","company":{"id":2381,"name":"ウォンテッドリー株式会社","user_name":"Wantedly","company_name":"Wantedly","number_of_employee":140,"number_of_developer":50,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/2381/e4740c62deaec8ac49f6e357d6fe9cf4.png","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/2381/e4740c62deaec8ac49f6e357d6fe9cf4.png","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/2381/e4740c62deaec8ac49f6e357d6fe9cf4.png","article":{"id":2676,"title":"Wantedlyが目指す世界","body":"2012年にカジュアルに企業に訪問できるサービスWantedly Visitから始まり、2016年に人と人のつながりを資産にしていくつながり管理アプリWantedly Peopleをリリースしました。\n\n今までは\"採用のサービス\"というイメージが強かったWantedlyですが、プロダクト開発における \"なぜやるのか’’ の部分はいつまでも変わらず ”シゴトでココロオドル人をふやす” ことを軸にした開発を行っています。\n\nまた、2020年からは、ジョインした人がモチベーション高く活躍し続けられるようEngagement領域に力をいれ、Wantedly Perk、Internal story、Pulseの３つの新サービスをリリースしました。\nメンバーが企業にジョインし、モチベーション高くシゴトに没頭する手助けとなるサービスを作ることにより、出会いから入社後まで一気通貫で支援することで、ウォンテッドリーは「はたらくすべての人のインフラ」になることを目指しています。","sort_order":1}},"team_gender_composition":{"id":25017,"number_of_male":7,"number_of_female":null,"number_of_other":null},"service_and_product":"## 業務内容について\r\n急成長中の新規事業「Wantedly Hire」においてフロントエンド中心にバックエンドまでフルスタックに開発をお任せします。\r\n\r\n**■ 入社後のイメージ**\r\nまずは、メンターのサポートのもとで数日〜1週間程度で完了する軽微な機能開発やバグ修正などに取り組んでいただきながら、全体のアーキテクチャについての理解、開発の進め方の理解を深めていただきます。\r\nいくつかのタスクで経験を積んだ後は、数週間〜1ヶ月程度の中規模プロジェクトをお任せします。将来的には、中規模プロジェクトをリードし、一人または複数人のジュニアメンバーとともに成果を出していただくことを期待しています。\r\n\r\n**■ 具体的な仕事内容（雇入れ直後）**\r\n・PO（プロダクトオーナー）やデザイナー等と連携して要件整理、仕様検討、設計、実装、リリースまでの一連の開発\r\n・開発チーム、フロントエンド組織やバックエンド組織が抱える技術的課題の発見と解決\r\n・新しい技術の検証と実装によるチームの生産性向上\r\n・コードや設計のレビュー、ペアブロ等を通じたチーム開発力の向上\r\n・登壇やブログ発信を通じたコミュニティーへの知見の還元\r\n（変更の範囲）会社の定める業務\r\n\r\n## ポジションの魅力\r\n・世界でもスケールできるような品質のプロダクトを開発できる\r\n・開発・ビジネス合わせて10人程度の規模のチームで、開発とビジネスの距離感が近く顧客の声を聞きながら開発をすることができる\r\n・それぞれの専門分野で深い知見を持ったエンジニアが揃っているので、互いに学び合いながらスキルを高めることができる\r\n\r\n## チーム体制\r\n基本的なチーム単位は Squad と呼ばれる組織体です。施策・機能開発はこの単位で行われます。また、技術領域ごとに Chapter という組織もあります。Frontend Chapter, Backend Chapter といったようなものです。各 Squad や各機能での個別最適にならず全体最適になるように Chapter が責任を持ちつつ、インクリメンタルに技術のアップデートができるようにしています。さらに、Chapter 間の連携を高める取り組みとして Cross Chapter sync up というミーティングを月に一回開催しています。\r\n\r\n## キャリアパス一例\r\n・フロントエンドのテックリード\r\n・エンジニアリングマネージャー　\r\n・PdM\r\n\r\n## 働く環境\r\n**■ 生成AI活用の推進**\r\n開発組織だけでなく全社的に生成AIの活用に取り組んでおり、社員一人ひとりがAIを使いこなし、業務効率化や新たな価値を創造できる組織を目指しています。\r\nそれぞれのポジションや業務内容に応じて、 GitHub Copilot、Devin、Cursor、ChatGPT、Gemini、Perplexityなど、複数のAIツールを適材適所で使い分けています。\r\nAI活用に関する知見共有も活発に行っており、実践的なノウハウが組織全体に蓄積されています。\r\n\r\n**■ 集中できる環境**\r\nインフラ基盤が揃った上で、本質的なシステム開発に集中できる環境を整えています。例えば 5分でマイクロサービスの開発に必要な環境を作成できるツールがそろっています。\r\n\r\n**■ \"つくるひと\"の裁量を重視する環境**\r\nウォンテッドリーでは、PdMを中心に、エンジニア・デザイナーとともにチームで仕様を決めています。企画専門部門はなく、PdM・エンジニアとデザイナーが主体となり企画から開発まで担当しているため、言われたものを作るというシゴトはありません。プロダクト開発のチームのメンバーが主体的にプロダクトの課題、ユーザーが抱える課題を発見し、それを改善するためのアクションを自分たちで判断していくため、無駄な工数を削減し必要なことだけに集中し開発できる環境です。\r\n\r\n**■ 領域を跨いで協働するチーム体制**\r\nプロダクトマネージャー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、デザイナー、インフラエンジニアなど様々な領域のスペシャリストと一緒に働くことができます。チームメンバーが考えた施策アイデアに対してフィードバックを送ったり、アイデアを実現するために PdM、デザイナーと密なコミュニケーションをとったりしながら進めることができる OneTeam な環境です。\r\n\r\n**■ 教育体制・対外活動**\r\nブログ記事の投稿、登壇、勉強会やイベント開催など、外部への発信活動を推奨しています。\r\n例えば、2024年9月から2025年8月までの1年間において、100件以上のブログ記事投稿と100件以上の登壇を約50名の開発メンバーで達成しました。\r\nまた、入社後は座学とOJTを組み合わせたオンボーディングを実施しており、新入社員一人につき一人メンターがつきサポートする体制をとっています。\r\n\r\n**■ その他の環境**\r\n自分自身で課題を見つけ、それをより良くしていくカルチャーがあります。特定のリーダーだけでなくメンバーたちもプロダクトに向き合い、どこに課題があるのか、改善をしたほうが良いのかなど自然と議論が白熱していきます。社外プレゼンス向上のための取り組みも積極的です。\r\n\r\n## 技術スタック\r\nフロントエンド : React / TypeScript / GraphQL / Apollo Client \r\nバックエンド : Ruby / Ruby on Rails / gRPC / Protocol Buffers など（問題領域に適した言語とフレームワークを採用）\r\n\r\n## こんな人とお会いしたいです\r\n**■  必須スキル / 経験**\r\n・Web アプリケーション（フロントエンド or バックエンド）の開発経験がある\r\n・様々なステークホルダーとコミュニケーションを取りながら開発ができる\r\n\r\n**■  歓迎スキル / 経験**\r\n・バックエンドの強みを活かし、フロントエンドのスキルも伸ばしたい方\r\n・フルスタックな視点を持ちながら、キャリアの軸足をフロントエンドに移したい方\r\n\r\n**■  求める人物像**\r\n・オーナーシップを持ち事業成功のために自身の専門領域に固執せず、新しい技術領域へ積極的に挑戦できる方\r\n・ユーザー価値を第一に考え、チームと協力してプロダクト開発に取り組める方\r\n・技術のトレンドや新しい手法を探求し、プロダクトに活かすことを楽しめる\r\n・前例や正解がない問題に対して、仮説と検証を繰り返しながら前進できる\r\n・失敗を恐れず、むしろ失敗から学び、次の成功に繋げようとする姿勢をお持ちの方\r\n・自ら課題を発見し、チームを巻き込みながら改善を推進できる方\r\n\r\n## 選考フロー\r\n書類選考：エントリーいただいた書類をもとに選考を実施（一部ポジションのみ）\r\n技術課題選考：各ポジションに応じた課題をご案内（ポジションによっては、一次面接から開始となる場合もあり）\r\n一次面接：各技術領域のリーダーとの面接（60分）\r\n最終面接：EM、VPoE、CTOなど2〜3名との面接（45分）\r\n※ 上記フローは候補者様によって変更となる場合がございます","required_experience_and_skills":null,"preferred_experience_and_skills":null,"desired_personality":null,"message_for_candidates":"代表の仲がプロダクトオーナーを務めている代表直下のプロダクトで、意思決定の速さと事業の推進力をダイレクトに感じながらプロダクトをつくり上げていくことができる、まさに社内スタートアップような環境です。\r\n少数精鋭のチームなのでフロントエンド・バックエンドという垣根をつくりすぎず、メンバーがそれぞれの強みを活かしながらプロダクト開発に取り組んでいます。\r\n\r\nまた今回の募集では、キャリアの次のステージとしてフロントエンドの専門性を高めたい方を特に募集しています！\r\nご経験やスキルに応じてバックエンドとフロントエンドの業務バランスを調整しながら、徐々にフロントエンド中心の役割をお任せしていくことを想定しています。","working_condition":"**■ 勤務時間**\r\n等級により裁量労働制（2号）を適用（初級グレードのみフレックス制度を導入）\r\n┗ 裁量労働制：1日のみなし労働時間 9時間45分\r\n┗ フレックス制：コアタイム 10:30-16:30、 1日の標準労働時間 8時間 （固定残業代は45時間分/45時間を超える時間外労働分については、別途支給）\r\n\r\n**■ 休日休暇**\r\n・完全週休2日制、国民の祝日、年末年始（原則として12月30日~1月3日）\r\n・年次有給休暇（入社初日に5日、入社半年後に5日付与、次年度以降は付与日数が1日ずつ追加され、最大年20日付与）\r\n・慶弔休暇、産前産後休暇、子の看護休暇、介護休暇、介護休業、育児休業等","insurance":"**■ 試用期間**\r\n有り（原則入社後6か月、条件の相違無し）\r\n\r\n**■ 福利厚生**\r\n・家賃補助（適用規定有）、引越代補助（上限3万円）、通勤交通費（上限3万円迄）、書籍代補助、語学学習支援制度、インフルエンザ予防接種補助、従業員持株会制度 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