{"id":33626,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"trustdock","company":{"id":21181,"name":"株式会社TRUSTDOCK","user_name":"trustdock","company_name":"trustdock","number_of_employee":96,"number_of_developer":24,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/21181/8aba2612aaa27167526b197d837f2221.png","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/21181/8aba2612aaa27167526b197d837f2221.png","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/21181/8aba2612aaa27167526b197d837f2221.png","article":{"id":1675,"title":"デジタル社会のインフラをつくる","body":"「eKYC」をご存知でしょうか？\n「オンラインで行う本人確認」を意味し、「electronic Know Your Customer」の頭文字をとった言葉です。\n\nいま、このeKYCが社会的に注目されています。ネットサービス利用者が老若男女問わず広がり、オンライン取引・決済が急増しているからです。この流れは戻ることはないでしょう。一方でなりすましや偽造といった解決が待たれる問題も山積みです。\n本格的なデジタル化に舵を切っているいまの社会の中で、どうすればeKYCのインフラを構築できるでしょうか？しかもそれは、年齢もITリテラシーも問わず、誰でも安全に使えるeKYCのインフラです。\n\nTRUSTDOCKのeKYC /KYCサービスが支持される理由として、国内唯一の本人確認の専門業者だからこそ、本人確認の法律・システム・業務を知り尽くしたメンバーがお客様のユースケースに合わせてご提案できるところにあります。\n\n実際に、プロダクト品質の高さが支持され、顧客はネットバンキングや仮想通貨の口座といった金融領域の外にも広がっています。転職サービスといった仕事領域や、ライブチケットの購入などのエンタメ領域の企業も導入しています。福岡市の実証実験フルサポート事業の実証実験に採択されたり、経済産業省の「オンラインサービスにおける身元確認に関する研究会」に参加したりもしています。\n\n資金調達も実施し、事業スピードは加速しています。2019年5月にはSTRIVE、500 Startups Japan、Sony Innovation Fund、三菱UFJキャピタル、みずほキャピタル、SMBCベンチャーキャピタルを、2021年6月にはグロービス・キャピタル・パートナーズ、STRIVE、Sony Innovation Fund by IGV(※)、三菱UFJキャピタル、みずほキャピタル、SMBCベンチャーキャピタルを引受先とした資金調達を実施しました。最近では2023年5月にも15億円の資金調達を実施しています。\n[デジタルIDとオンライン本人確認eKYCを展開する「TRUSTDOCK」、15億円の資金調達を実施](https://biz.trustdock.io/news/fundraising-2023)\n\n\nしかし、TRUSTDOCKは単に「eKYCが盛り上がっている市場だから参入しよう」とは考えません。なぜなら、eKYCは個人情報を扱うセンシティブな領域だからです。資本の論理だけで事業を運営すれば、いずれ大きな社会問題を起こしてしまいます。\nそのため、健全な市場の成長を啓蒙するためにFintech協会やシェアリングエコノミー協会、OpenIDファウンデーション・ジャパン（KYCワーキンググループ）に所属しています。\n\nTRUSTDOCKは、名実ともにeKYC市場の健全な成長を牽引するリーディングカンパニーであり続ける努力を惜しみません。","sort_order":1}},"team_gender_composition":{"id":25472,"number_of_male":17,"number_of_female":6,"number_of_other":null},"service_and_product":"## 私たち [TRUSTDOCK](https://trustdock.co.jp/) について\r\n**▼会社紹介ピッチ（3分）**\r\nhttps://www.youtube.com/watch?v=KvTOTHxYy00\r\n　\r\n私たちは日本で唯一のeKYC対応のデジタル身分証アプリ「TRUSTDOCK」と、本人確認API基盤を提供するRegTechカンパニーです。\r\n\r\nスマホでさまざまな手続きが簡単に行えるいまの時代だからこそ、オンラインでの本人確認プロセスは面倒なものです。\r\n「事業者も利用者も、スムーズに本人確認手続きを進める」ために、日本で唯一のRegTech/SupTech（※）のAPI商社として、KYC・本人確認の様々なAPIを提供しています。\r\n~~~\r\n※ RegTech = 被規制金融機関によって利用される、規制・報告義務等の法令村種をサポートするイノベーティブな技術\r\n※ SupTech = 規制当局によって利用される、規制業務を支援するイノベーティブな技術\r\n出典：RegTech/SupTechの定義（経済産業省「『RegTech /SupTechに係る今後の在り方に関する検討会』について」p.7）\r\n~~~\r\n\r\n導入企業は、金融・携帯、二次流通マーケット、人材、など、本人確認が必要なさまざまな業界にわたり、また企業規模も、サービスリリース直後のスタートアップから大規模な金融事業者まで、国内・国外問わず幅広く提供しています。\r\n　\r\n**▼導入事例（一部）**\r\n![](https://i.imgur.com/tg4GYKV.png)\r\n![](https://i.imgur.com/hgbrGJY.png)\r\n![](https://i.imgur.com/36yDjrp.png)\r\n\r\n##### **アフターデジタル時代、「本人確認」の新たな基盤を創る**\r\n事業の魅力は、法律改正によるトレンドに乗り、本人確認が手軽にできるという“新しい価値観”を世の中に伝えられることです。テクノロジーの力で「財布から身分証をなくす」というのを合言葉に、本人確認にまつわる課題の解決に取り組んでいます。\r\n\r\n##### **社会が認める事業性**\r\nFinTechやInsurTechはもちろん、CtoCのシェアリングエコノミー等、幅広い業界で利用されているサービスです。\r\nデジタルアイデンティティの社会インフラ構築を目指す専業会社として、様々なイベントでその事業性を評価して頂いております。\r\n- [EY Innovative Startup 2022」を受賞](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000177.000033766.html)\r\n- [金融イノベーションビジネスカンファレンス「FIBC 2019」ダブル受賞](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000033766.html)\r\n-  [次世代スタートアップ「INTRO Showcase Supported by Monthly Pitch」注目の11社に選出](https://biz.trustdock.io/news/bridge_intro-showcase11)\r\n-   [グローバルに活躍するスタートアップを創出する経済産業省の支援プログラム「J-Startup」選出](https://biz.trustdock.io/news/j-startup2021)\r\n\r\n##### **オンライン上のKYCの規格化・標準化に参画**\r\nオンラインの本人確認やKYC情報の受け渡しにおけるプロトコルの策定やセキュリティ、ID連携時の仕様、アカウント復帰プロセスや、会員情報変更時における KYC手順など、様々な業界団体や、行政のワーキンググループに主要メンバーとして参画。デジタル上の KYC流通の規格化・標準化を進めています。\r\n\r\n##### **eKYC市場について**\r\neKYC市場はデジタル化の波によって、全世界で約1兆円規模・前年比270％で急成長している新しい市場です。\r\n- [TRUSTDOCKメンバーが考える「eKYC市場は成長する」と思った理由](https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/2022-summary-ekyc-market1)\r\n\r\n## プロダクトについて\r\n私たちが取り組んでいる1つ目の事業は、toBの事業者向けeKYC/本人確認APIサービスです。\r\n・顧客企業向け：「本人確認」に必要な様々な業務を分割・整理し、APIとして提供しています。　\r\n・顧客企業内別部署の専属オペレータ向け：APIを介して受け付けた業務を実施する、専用のWebアプリケーションを提供しています。\r\n\r\n2024年度導入社数No.1（※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点）となっており、注目されているサービスです。\r\n![](https://gyazo.com/079685a870da68ab9561dcba2a6dcd2c)\r\n![](https://gyazo.com/c025fe953a2d08094aa73a0b859c029d)\r\n\r\n\r\n## 募集背景と現在の課題\r\n当社はeKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しており、このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270％で急成長し注目されている市場です。\r\n2024年度導入社数No.1（東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点）になっており、最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。\r\n\r\n当社は国内大手の導入実績を誇るeKYC/本人確認APIサービスプロバイダーとして、社会のデジタル化を根底から支える重要な役割を担っています。\r\n事業の急成長に伴い、サービスの信頼性・可用性・保守性をさらに高め、多様化する顧客ニーズや新たなプロダクト展開に迅速かつ柔軟に対応できる開発・運用体制の強化が直近の課題です。\r\n\r\n現在のSREチームは、インフラ運用からサーバーサイドの非機能要件対応、不具合改修まで幅広くカバーし、クライアントへの価値提供を最優先に領域を限定しない文化を大切にしています。\r\nこの文化を継承しつつ、SREチームとしての専門性をより明確にし、事業の成長に耐えうるスケーラブルな開発組織と、属人化を排除した自律的なサービス運用体制の実現を加速させるため、新たな仲間を募集します。\r\n\r\n\r\n\r\n## 業務内容について\r\n入社後は、クライアントへ継続的に価値を提供し続けるため、以下の業務を通じてシステムの信頼性、保守性、スケーラビリティの向上、および開発・運用プロセスの最適化を推進していただきます。それぞれの業務において、以下のような成果を期待しています。\r\n\r\n#### 具体的な内容\r\n■ クラウドインフラの設計・構築・運用 (AWS中心、GCP も一部利用)\r\nサービスの成長戦略に合致した、スケーラブルかつ可用性の高いクラウドインフラを設計・構築し、安定運用を実現します。これにより、コスト効率を最適化しつつ、事業の要求に応える堅牢なサービス基盤を確立します。\r\n\r\n■ Webアプリケーションの信頼性向上に関わる開発 (Ruby, Goなど)\r\nアプリケーションチームと緊密に連携し、非機能要件の改善やパフォーマンスボトルネックの解消に取り組みます。これにより、システムの応答性向上、エラーレート削減、および潜在的な不具合の未然防止を実現し、ユーザー体験の向上に貢献します。\r\n\r\n■ SLI/SLOの設計・計測、およびそれらに基づく改善活動の推進\r\nサービスレベル指標（SLI）と目標値（SLO）を明確に定義し、計測可能な状態にします。これらのデータに基づいた継続的な改善活動を推進することで、サービス品質を可視化し、データドリブンな意思決定文化をチームに醸成します。\r\n\r\n■ オブザーバビリティの強化（監視、ログ、トレース)\r\nシステムの健全性をリアルタイムに把握し、問題発生時の迅速な対応を可能にするため、監視・ログ収集・分散トレーシングといったオブザーバビリティの仕組みを強化します。これにより、障害の早期検知、原因究明の迅速化、そしてプロアクティブな問題解決能力の向上を目指します。\r\n\r\n■ CI/CDパイプラインの改善、デプロイプロセスの自動化・高度化\r\n安全かつ迅速なソフトウェアデリバリーを実現するため、CI/CDパイプラインの最適化やデプロイプロセスの自動化・高度化を推進します。これにより、開発リードタイムの短縮と、リリース頻度・品質の向上を両立させます。\r\n\r\n■ セキュリティ運用、脆弱性対応\r\nシステムのセキュリティレベルを維持・向上させるため、日常的なセキュリティ運用、計画的なパッチ適用、新たな脆弱性への迅速な対応を行います。\r\n\r\n■ コスト管理と最適化戦略の策定・実行\r\nクラウドインフラの利用コストを継続的にモニタリング・分析し、最適化戦略を策定・実行します。これにより、事業成長を支えつつ、投資対効果の最大化に貢献します。\r\n\r\n■ 開発環境の整備・改善による開発者体験の向上\r\n開発チームがより効率的かつ快適に開発業務に取り組めるよう、開発環境の整備やツールの導入・改善を推進します。これにより、開発者の生産性向上とモチベーション向上に寄与します。\r\n\r\n■ チーム内外への技術的な知見の共有、ドキュメンテーションの整備\r\nSREとしての専門知識や経験を積極的にチーム内外へ共有し、質の高いドキュメンテーションを作成・維持します。これにより、属人化を排除し、組織全体の技術力と運用レベルの底上げに貢献します。\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n## メンバーについて\r\n- TRUSTDOCKはベンチャーやスタートアップでの経験が豊富なメンバーを中心に構成されています。\r\n- 技術面では、ISOやOpenID Foundationなどに詳しく、経済産業省や総務省などの委員会でメンバーを務めた者もおります。\r\n\r\n##### **過去を知り、未来を見据えて「半歩先」の未来を創るエンジニア**\r\n私たちは、一足飛びにSFな夢物語だけを語りません。法律を正しく理解し、今なぜそのやり方で業務を行っているか、過去からの経緯を知り、その先の未来の姿を考え、それを踏まえて現状をアップデートしつつ、社会を置き去りにしない、現時点での最適解を探し出し、今この瞬間に利用できるソリューションをお客様に提供し続けています。\r\n\r\n##### **それぞれの専門性を活かして、個人にあった働き方ができる組織を目指す**\r\n私たちは、それぞれの専門性を活かして、多様性が溢れる環境で働いています。また、ペーパーレスや業務効率化にも取り組みながら、ライフステージや性別に関係なく、さらには場所にもとらわれずに働ける組織を目指しています。社会をデジタル化する取り組みを行っている私達は、自分達の組織でも、そのチャレンジを続けています。\r\n\r\n#### **参考記事**\r\n\r\n#### 私がTRUSTDOCKを選んだ理由。それは、カジュアル面談や面接の度に深まっていった「本人確認」というドメインへの興味\r\nhttps://trustdock.co.jp/recruit/magazine/2025-engineer-start-up-career1-akatsuka\r\n（シニアマネージャー　赤塚インタビュー）\r\n\r\n#### 私がTRUSTDOCKを選んだ理由。それは、メンバーの人柄と技術的にチャレンジできること、そして社会貢献性の高い事業。\r\nhttps://trustdock.co.jp/recruit/magazine/2024-engineer-kimura-start-up-career1\r\n（バックエンドエンジニア　木村インタビュー）\r\n\r\n#### 私がTRUSTDOCKを選んだ理由。それは、エンジニアリングマネージャーとして、主体性と裁量をもって文化づくりや組織づくりに注力できること。\r\nhttps://trustdock.co.jp/recruit/magazine/2025-engineer-start-up-career1-mitsuyoshi\r\n（エンジニアリングマネージャー　光吉インタビュー）\r\n\r\n## やりがい\r\n- 会社が1つのチームといった規模感のため、チーム=会社の一翼を担うことを実感し、主体者としてコミットできます。\r\n- 組織・ルールはまだこれからで、個別判断／みんなの賛同が判断基準となるため、提案・行動ベースで一緒に組織を作ることができます。\r\n- より洗練されたコードを目指すメンバーと共に、妥協しない開発ができます\r\n- 開発だけでなく営業や運用まで据えており、開発チームに閉じることなくプロダクトの成長に必要な働きかけができる環境です。\r\n- 現実との折り合いをつけ、明日から使えるサービス作りにコミットすることができます。\r\n- 開発チームはリモートワークであり、フレックスタイム制も導入しておりますため、柔軟な働き方の実現も可能です。\r\n\r\n## こんな方とぜひお会いしたいです\r\n##### **必要なスキル**\r\n- AWSを利用したWEBシステムの構築、もしくは運用実務の経験（3年以上）\r\n- EC2, ECS/Fargate, Lambda等の主要サービスを用いた実践経験\r\n- 何かしらのWebアプリケーションの開発経験\r\n- セキュリティ、ネットワーク、インフラに関する知識\r\n- 自ら仕事をとりにいける姿勢をお持ちの方\r\n\r\n##### **歓迎スキル**\r\n- 複数人のチームでの運用リーダー経験、および、アプリケーション開発チームとの連携経験\r\n- インシデント管理プロセス（検知、対応、報告、ポストモーテム、RCA）の体系的な運用・改善経験\r\n- 大規模トラフィックを捌くWebサービスの開発・運用経験\r\n- 適切な技術選定のもと、新技術の導入・運用の経験\r\n- インフラコストの適切性の評価、最小化方法の経験\r\n- 金融業界や個人情報保護法など、規制の厳しいドメインでのシステム運用経験\r\n\r\n\r\n\r\n## まずはカジュアルに面談でお話しましょう！\r\nカジュアル面談を通じて気軽にお話ししながら、まずはTRUSTDOCKの雰囲気を感じていただければと思っています。\r\n\r\nまずは「話を聞きたい」からのご連絡をお待ちしております。\r\n気になってはいるけど、、、という方は、この求人を「ブックマーク」していただければ私たちからお声がけいたしますね！","required_experience_and_skills":null,"preferred_experience_and_skills":null,"desired_personality":null,"message_for_candidates":"カジュアル面談を通じて気軽にお話ししながら、まずはTRUSTDOCKの雰囲気を感じていただければと思っています。\nまずは「話を聞きたい」からのご連絡をお待ちしております。\nHPや求人情報上ではお伝えしづらい、eKYCサービスの開発の裏側について、エンジニアメンバーとぜひお話してみませんか？","working_condition":"## 勤務時間\nフレックスタイム制（8時間/日）\n＜詳細＞\n1日の標準労働時間　9時00分から18時00分（内60分休憩）\n但し、コアタイム　11時00分〜15時00分\nフレキシブルタイム　　始業：5時00分〜11時00分 終業：15時00分〜22時00分\n\n### 休日/休暇\n- 日曜日（法定休日）\n- 土曜日\n- 国民の祝日に関する法律に定める日\n- 年末年始休暇（１２月３０日から翌年１月３日まで）\n- 夏季休暇（7-9月の間に3日間）","insurance":"- 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