{"id":34628,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"diggle","company":{"id":30030,"name":"DIGGLE株式会社","user_name":"diggle","company_name":"diggle","number_of_employee":104,"number_of_developer":17,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/30030/16ffff9fd873f65f715e0262df393c04.png","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/30030/16ffff9fd873f65f715e0262df393c04.png","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/30030/16ffff9fd873f65f715e0262df393c04.png","article":{"id":1978,"title":"組織の距離を縮め、 企業の未来の質を上げる。","body":"DIGGLEは、\n予実管理のデータを一元管理することに加え、\nコミュニケーションの活性化を支援することで、\n組織内で議論が深まる「場」をつくっています。\n\nなぜつくるのか。\nそれは、経営層と各事業部が\n質の高い意思決定をしていくために、\n「場」がとても重要だと、\n私たちは信じているからです。\n\n企業がもっと早く、遠くまで、\n目標に向かって前に進めるように。\nわたしたちは、\nそのためのパートナーです。","sort_order":1}},"team_gender_composition":{"id":26118,"number_of_male":12,"number_of_female":null,"number_of_other":null},"service_and_product":"＜事業概要＞\r\n**コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供**\r\n経営管理領域における課題解決、および組織の意思決定スピードを加速させるプラットフォームの展開を行っています。\r\n\r\n・市場背景と課題\r\n　└経営管理業務は個別性が高く複雑であるため、長らくExcelによる属人的な運用が常態化していました。しかし、バックオフィスDXの進展に伴い、重要業務をExcelに依存するリスク（情報の分断・ミス・遅延）が顕在化。現在、システム化需要が急拡大しています。\r\n \r\n・提供価値\r\n　└単なる管理ツールの置き換えではなく、経営層と現場が共通の数値（ファクト）を用いて議論・連携する「コラボレーション」機能により、質の高い意思決定を支援します。\r\n＝＝＝＝＝＝\r\n＜提供サービス＞\r\n**経営管理SaaS「DIGGLE」および導入コンサルティング**\r\n「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに掲げ、以下のソリューションを提供しています。\r\n\r\n・経営管理プラットフォーム\r\n　└使いやすいUIと高機能を両立し、経営管理業務の効率化・自動化を実現。全社的な情報流通を円滑化し、迅速なアクションへ繋げます。\r\n \r\n・カスタマーサクセスによる伴走支援\r\n　└プロダクト提供に加え、数値管理に精通したカスタマーサクセスが運用定着・コンサルティング支援を行い、顧客ごとのベストプラクティスの実現と事業部を巻き込むカルチャー醸成を行います。\r\n\r\n＜Mission＞\r\n**「Dig the Potential　テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」**\r\n\r\n「経営」と「現場」の情報流通におけるボトルネック（分断）を解消し、企業成長におけるポテンシャルを最大化することを指針としています。\r\n\r\n・情報のインフラ構築\r\n　└現場のリアリティある情報を経営へ、経営の意思を現場へ、双方向に正しく届ける仕組みを構築します。\r\n \r\n・経営管理のアップデート\r\n　└前時代的な経営管理体制を刷新し、全社員が迷いなく事業成長へ向かえる「新しい経営の当たり前」を社会に実装します。\r\n\r\n＜募集背景：なぜ今、あなたが必要なのか＞\r\nDIGGLEは2025年にシリーズBで17.5億円の資金調達を実施し、累計調達額は約27.5億円となりました。 これまで主力製品「DIGGLE 予実管理」で培った強固な顧客基盤とドメイン知識を武器に、「ヒト・モノ・カネ」の全領域を統合するマルチプロダクト戦略（コンパウンド・スタートアップ化）へと舵を切ります。\r\n\r\n2025〜2027年にかけて、「人員管理」「売上予実管理」など複数の新規プロダクトを連続的に立ち上げるフェーズに突入しました。 これに伴い、既存のRails基盤を活用しつつも、独立性と拡張性を担保した新たなプロダクトのアーキテクチャ設計から実装、PMFまでをリードできる「技術と事業の越境者」を求めています。\r\n\r\n＜業務内容＞\r\n- 新規事業（例：人員管理、投資管理など）の立ち上げにおける、技術領域の全責任を負います。\r\n    - **0→1フェーズの技術リード:**\r\n        - MVP（Minimum Viable Product）の開発および最短でのリリース。\r\n- **ドメインモデリングと実装:**\r\n    - 「経営×ヒト/モノ」の複雑な業務フローを解析し、プロダクトへ落とし込む。\r\n    - Ruby on Rails, React/TypeScriptを用いたフルスタック開発。\r\n- **顧客フィードバックのループ構築:**\r\n    - 事業責任者、CSやセールスと共に顧客の声を聞き、即座にプロダクトへ反映させる「Forward Deployed Engineering」的な動き。\r\n    \r\n＜主要な開発環境・技術スタック＞\r\n- Backend: Ruby (Ruby on Rails)\r\n- Frontend: TypeScript, React\r\n\r\n＜ポジションの魅力・得られる経験＞\r\n- **経営/事業責任者と二人三脚でプロダクトを作り、最初のビジネス成果を上げる経験**\r\n    - 最初は事業責任者と当該ポジションメンバーの二人でプロダクトを作っていくことになります。「事業に資するプロダクト」を作るため、顧客の課題・ニーズを理解し、バリュープロポジションを定義、事業計画を達成させていくための戦略立案まで深く入り込んでプロダクトを作るプロセスを経験し、成果を上げていくことができます\r\n \r\n \r\n- **「How（どう作るか）」だけでなく「What（何を作るか）」を主導できる経験**\r\n    - 仕様書は降りてきません。事業責任者や顧客と直接対話し、「顧客の課題は何か」「それを解決する最短の機能（MVP）は何か」を自ら定義し、実装まで落とし込みます。\r\n    - アーキテクチャ設計、DBスキーマ設計など、当該プロダクトの根幹に関わる全ての技術的意思決定権を持ちます。\r\n \r\n \r\n- **ビジネス成果に最速で寄与するプロダクト作りの経験**\r\n    - 新規事業フェーズのため、既存事業で適用している「20%ルール（リファクタリング時間の確保）」などの制約をあえて外し、**「PMFのための速度」を最優先**します。\r\n    - 「綺麗なコード」よりも「売れるプロダクト」「使われる機能」を追求し、市場からのフィードバックを即座にコードに反映させるアジリティが求められます。\r\n\r\n\r\n- **コンパウンド・スタートアップにおける「全体設計」への挑戦**\r\n    - 単独のアプリを作るだけではありません。既存の「DIGGLE」基盤とどう連携し、データや認証をどう統合するか。将来的なマルチプロダクト展開を見据えた、難易度の高いアーキテクチャ設計に挑戦できます。\r\n\r\n\r\n- **「Forward Deployed Engineer」としてのキャリア**\r\n    - 開発室に閉じこもるのではなく、商談への同席や顧客ヒアリングへ事業責任者と一緒に行くことを推奨しています。顧客の生の声を聞き、それをエンジニアリングでどう解決するかを即座に提案・実装する、「ビジネスに強いエンジニア」としてのキャリアを確立できます。\r\n\r\n＜技術戦略と開発体制の特徴＞\r\n**① 経営陣との「共創」体制**\r\n\r\n- **事業責任者との「二人三脚」**: 開発チームは「依頼されたものを作る」下請けではありません。事業責任者（執行役員クラス）と同じテーブルにつき、「今のフェーズで技術的に検証すべき仮説は何か」「最短で価値を届ける手段は何か」をゼロベースで議論し、仕様決定のを一緒に進めていきます\r\n\r\n**② 「巨人の肩」に乗り、コア価値に集中する技術戦略**\r\n\r\n- **「面倒な足回り」は既存基盤を活用**: 既存のDIGGLE基盤を最大限活用することで、立ち上げ時から「車輪の再発明」を避け、リソースの大部分を「そのプロダクト独自の価値（機能開発）」に注力できる環境を用意しています。\r\n- **領域を切り出した「独立した開発環境」**: 既存基盤に乗りつつも、新規プロダクトの領域（ドメイン）は明確に分離されています。そのため、既存コードの影響を過度に気にすることなく、新規事業に最適な設計や技術チャレンジが可能です。\r\n\r\n**③ 手段を選ばない「高速考動」の実践**\r\n\r\n- **フェーズに合わせた最適な技術選定**: 「最初からRailsで完璧に作る」ことには固執しません。\r\n    - **実例**: 直近の人員管理プロダクトの立ち上げでは、仮説検証の初期フェーズにあえて**ノーコードツール（Bubble）やAIプロトタイピングツール（v0）**を活用したりする例もあります。","required_experience_and_skills":"- Webアプリケーションの設計・開発・運用経験（目安5年以上・言語不問）\r\n- 新規事業やスタートアップでの「0→1」立ち上げ経験（失敗経験も歓迎）\r\n- 「技術は手段」と捉え、事業成長・顧客価値を最優先に考えられる力","preferred_experience_and_skills":"- アジャイルな開発プロセスのご経験\r\n- Ruby on Railsを用いた開発経験\r\n- React / TypeScript を用いた開発経験\r\n- 複雑な業務ドメイン（金融、ERP、管理会計など）での開発経験\r\n- プロダクトマネジメント等事業への領域に深くコミットをされているご経験","desired_personality":"・**「不確実性」を楽しめる方:** 決まった仕様がない中で、自ら正解を探りに行ける方。\r\n・**「誠実さ」を持つ方:** 技術的な正しさだけでなく、顧客に対して誠実に向き合える方。\r\n・**「越境」を厭わない方:** プロダクトの価値のために必要なことは何でもやる気概のある方。\r\n\r\n＜こんな方と働きたい＞\r\n・Mission：「Dig the Potential」に共感できる方\r\n・Values：「高速考動」「自学成長」「経済志向」「誠心敬意」に共感できる方\r\n・Team Value：「※アスリートの集団を目指す」に共感できる方\r\n　※専門性を磨き続け、磨き続けたものをチームに還元できる志向を持つこと","message_for_candidates":null,"working_condition":"勤務時間\r\n・フレックスタイム制（コアタイム10:00-15:00）\r\n・月所定160時間勤務（月30時間分の割増賃金相当分を含む。）\r\n※実際の割増賃金が当該時間数を上回る場合においては、賃金規程に基づき、別途残業手当を支給する\r\n\r\n勤務体系\r\n・リモート勤務可（必要に応じて出社）\r\n\r\n休日/休暇\r\n・土曜日・日曜日・祝日・夏季休暇・冬期休暇・その他会社で定めた休日\r\n・有給休暇：入社時点5日、半日単位での取得可","insurance":"・福利厚生：出産・育児支援制度\r\n・加入社会保険：健康保険：有、 厚生年金：有、 雇用保険：有 労災保険：有\r\n・受動喫煙対策：就業中の喫煙不可","primary_base_salary":{"id":149695,"unit":"year","min_value":800,"max_value":1500},"technology":{"practical_skilltags":{"言語":[{"id":40,"name":"ruby","created_at":"2012-02-21T15:22:14+09:00","updated_at":"2026-05-01T19:20:15+09:00","has_image":true,"formal_id":40,"popular":true,"real_name":"Ruby","skilltag_category_id":1},{"id":2373,"name":"typescript","created_at":"2012-12-09T11:40:14+09:00","updated_at":"2026-05-01T19:20:04+09:00","has_image":false,"formal_id":2373,"popular":false,"real_name":"TypeScript","skilltag_category_id":1}],"フレームワーク":[{"id":49,"name":"ruby-on-rails","created_at":"2012-02-21T15:22:14+09:00","updated_at":"2026-05-01T14:21:27+09:00","has_image":true,"formal_id":49,"popular":true,"real_name":"Ruby on Rails","skilltag_category_id":2},{"id":3889,"name":"react","created_at":"2014-10-08T16:44:36+09:00","updated_at":"2026-05-01T19:21:08+09:00","has_image":false,"formal_id":3889,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":2}],"データベース":[{"id":155,"name":"postgresql","created_at":"2012-02-21T15:22:15+09:00","updated_at":"2026-05-01T19:21:11+09:00","has_image":true,"formal_id":155,"popular":true,"real_name":"PostgreSQL","skilltag_category_id":3}],"プロジェクト管理":[{"id":186,"name":"github","created_at":"2012-02-21T15:22:15+09:00","updated_at":"2026-05-01T18:47:03+09:00","has_image":true,"formal_id":186,"popular":true,"real_name":"","skilltag_category_id":4},{"id":725,"name":"jira","created_at":"2012-04-05T15:22:20+09:00","updated_at":"2026-05-01T17:47:26+09:00","has_image":true,"formal_id":725,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":4}],"情報共有ツール":[{"id":3807,"name":"slack","created_at":"2014-07-30T01:01:13+09:00","updated_at":"2026-05-01T19:21:19+09:00","has_image":false,"formal_id":3807,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":7},{"id":5789,"name":"notion","created_at":"2019-03-26T16:38:29+09:00","updated_at":"2026-05-01T18:47:03+09:00","has_image":false,"formal_id":5789,"popular":false,"real_name":"","skilltag_category_id":7}],"その他":[{"id":4380,"name":"aurora","created_at":"2015-09-14T15:31:23+09:00","updated_at":"2026-05-01T17:30:18+09:00","has_image":false,"formal_id":4380,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":363,"name":"aws","created_at":"2012-02-21T15:22:16+09:00","updated_at":"2026-05-01T19:21:29+09:00","has_image":null,"formal_id":239,"popular":false,"real_name":null,"skilltag_category_id":5},{"id":5988,"name":"github-actions","created_at":"2020-01-09T11:45:51+09:00","updated_at":"2026-05-01T17:30:18+09:00","has_image":false,"formal_id":5988,"popular":false,"real_name":"GitHub Actions","skilltag_category_id":5},{"id":3806,"name":"terraform","created_at":"2014-07-30T00:50:16+09:00","updated_at":"2026-05-01T17:30:18+09:00","has_image":false,"formal_id":3806,"popular":false,"real_name":"Terraform","skilltag_category_id":5}]},"not_practical_skilltags":{}},"login_for_visitor":{"class_for_ga":"ga-track-with-more-read-for-skills"},"job_environment_categories":[{"id":15,"name":"事業・組織規模","environments":[{"id":61,"name":"在籍しているエンジニアの人数：11名〜29名"},{"id":64,"name":"エンジニアの業務委託比率が20％以下で構成されている"},{"id":65,"name":"5年以内に10億円以上の資金調達を実施している"}]},{"id":14,"name":"キャリアパス","environments":[{"id":44,"name":"エンジニアの人事評価にエンジニア経験者が関わっている"},{"id":49,"name":"社内で、バックエンドチームからSREチームへの異動など、キャリア形成を目的とした職域を超えての積極的な異動が推奨され、実施されている"},{"id":50,"name":"マネージャーやCTOと高頻度（月1程度）でキャリアについて話す場が設けられている"},{"id":51,"name":"年収800万円以上のエンジニアに、マネジメントの役割を持たない人がいる"}]},{"id":10,"name":"技術カルチャー","environments":[{"id":41,"name":"CTO またはそれに準じる、技術やワークフローの標準化を行う役割の人・部門が存在する"},{"id":42,"name":"取締役（社内）または執行役員として、エンジニアリング部門の人間が経営に参加している"},{"id":55,"name":"社外から登壇を依頼・指名を受けるようなエンジニアが在籍している"},{"id":56,"name":"エンジニアが自発的に外部のイベントやカンファレンスに登壇している"},{"id":57,"name":"最新技術を追いかけるための社内勉強会が定期開催され、参加者が自主的に参加している"}]},{"id":1,"name":"開発メンバーの裁量","environments":[{"id":52,"name":"設計・実装から運用までを同じ開発チームが担い、フロントエンド、バックエンド、インフラといった役割の境界を超えて、個人が必要な範囲にまで染み出していく姿勢が根付いている"},{"id":53,"name":"1年以内に、技術負債を解消するためのプロジェクトや、古くなったツールのリプレイスプロジェクトがボトムアップで実施されたことがある"},{"id":3,"name":"タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う"},{"id":4,"name":"全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行う"},{"id":5,"name":"プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない"}]},{"id":2,"name":"コード品質向上のための取り組み","environments":[{"id":6,"name":"本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している"},{"id":7,"name":"「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施している"},{"id":8,"name":"何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守するようにしている"},{"id":9,"name":"提出されたコードには自動的にリグレッションテストが実行される環境が構築されている"},{"id":10,"name":"コード品質評価ツールを導入して、メンバーが常に確認できるようにしている"}]},{"id":3,"name":"テストの実施度","environments":[{"id":11,"name":"ほとんどのプロダクトコードに単体テストを記述、実施している"},{"id":12,"name":"ほとんどの機能に受け入れテストを記述、実施している"},{"id":13,"name":"機能の実装と同時にテストコードを記述している"}]},{"id":4,"name":"アジャイル実践状況","environments":[{"id":15,"name":"1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している"},{"id":16,"name":"デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている"},{"id":17,"name":"イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている"},{"id":18,"name":"タスク見積もりの単位には絶対量（人日など）ではなく相対ポイントを用い、極力複数人の意見を調整する形で行っている"},{"id":19,"name":"継続的なデプロイ（デリバリー）を行っている"}]},{"id":5,"name":"ワークフローの整備","environments":[{"id":20,"name":"全てのコードをバージョン管理ツールで管理している"},{"id":21,"name":"各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる"},{"id":22,"name":"自動（＝システム化され、1コマンドで実行できる）ビルド、自動デプロイ環境が整備されている"},{"id":23,"name":"コードによるインフラ構成管理（Infrastructure as Code）の環境が整備されている"}]},{"id":6,"name":"オープンな情報共有","environments":[{"id":48,"name":"人事情報や秘匿性の高い内容を除いて、経営陣やマネージャー以上の会議での議事録が社員にも公開されている"},{"id":25,"name":"KPI などチームの目標・実績値について、メンバーの誰もがいつでも閲覧可能になっている"},{"id":28,"name":"ドキュメントの整備やペアプロ、モブワークなど、ナレッジの共有を積極的に行っている（属人性を減らす取り組みをしている）"}]},{"id":7,"name":"労働環境の自由度","environments":[{"id":67,"name":"日本国内であれば、居住地は問わずにフルリモートできる"},{"id":72,"name":"業務時間中に中抜けできる制度がある"},{"id":73,"name":"2年以内に未就学児を子育てしながら働いていたエンジニアがいる"},{"id":74,"name":"子育て中のエンジニアが、働き方を紹介したコンテンツが公開されている"},{"id":30,"name":"フレックスタイム制または裁量労働制を採用している"}]},{"id":9,"name":"待遇・福利厚生","environments":[{"id":66,"name":"イベントへの業務参加やチケット負担など、会社として、大規模カンファレンスへの参加を支援する制度がある"}]},{"id":18,"name":"職業安定法に対応する記載事項","environments":[{"id":46,"name":"受動喫煙防止措置：屋内禁煙"}]}],"title":"未踏の領域へ挑戦！経営管理領域の新規事業立ち上げ、攻めの企画・開発をリードする開発責任者候補を募集します！","updated_at":1776650289,"published_at":1765874021,"skilltags":[{"id":40,"name":"ruby","translated_name":"Ruby"},{"id":2373,"name":"typescript","translated_name":"TypeScript"},{"id":49,"name":"ruby-on-rails","translated_name":"Ruby on Rails"},{"id":3889,"name":"react","translated_name":"React"},{"id":155,"name":"postgresql","translated_name":"PostgreSQL"},{"id":186,"name":"github","translated_name":"Github"},{"id":725,"name":"jira","translated_name":"Jira"},{"id":3807,"name":"slack","translated_name":"Slack"},{"id":5789,"name":"notion","translated_name":"Notion"},{"id":4380,"name":"aurora","translated_name":"Aurora"},{"id":363,"name":"aws","translated_name":"Aws"},{"id":5988,"name":"github-actions","translated_name":"GitHub Actions"},{"id":3806,"name":"terraform","translated_name":"Terraform"}],"profession":{"name":"Webエンジニア／プロダクトエンジニア","slug":"web-application-engineer"},"image_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/34628/job_image/thumb_1c1d33dc29aa2c74535b1b3b485bccf2.png","image_alt":"未踏の領域へ挑戦！経営管理領域の新規事業立ち上げ、攻めの企画・開発をリードする開発責任者候補を募集します！ | DIGGLE株式会社","profession_change_scope":null,"employment_types":["正社員"],"base_salaries":[{"unit":"year","min_value":800,"max_value":1500}],"prefecture_name":"東京","office_change_scope":null,"selections":[{"slug":"over-5m-yen","name":"下限年収500万円以上"}],"job_tags":[{"id":2,"name":"言語未経験可","created_at":"2015-10-01T15:07:27+09:00","updated_at":"2016-06-30T14:04:23+09:00","priority":10,"slug":"lang-platform-unexperienced","available":true},{"id":12,"name":"B2Bのサービスを運営","created_at":"2015-12-03T19:22:30+09:00","updated_at":"2015-12-03T20:49:48+09:00","priority":9,"slug":"has-b2b-services","available":true},{"id":19,"name":"自社サービスを開発","created_at":"2016-06-07T16:17:57+09:00","updated_at":"2016-06-07T16:17:57+09:00","priority":9,"slug":"has-owned-services","available":true},{"id":20,"name":"CTOがいる","created_at":"2016-06-30T11:48:20+09:00","updated_at":"2019-04-15T16:41:49+09:00","priority":1,"slug":"cto","available":true},{"id":24,"name":"フルリモート可","created_at":"2019-04-15T16:18:11+09:00","updated_at":"2019-07-22T12:25:18+09:00","priority":11,"slug":"full-time-remote-work-is-available","available":true},{"id":29,"name":"オンラインで選考が受けられる","created_at":"2020-04-06T20:44:08+09:00","updated_at":"2020-06-25T18:49:41+09:00","priority":10,"slug":"online-interview","available":true}],"images":[{"width":1600,"height":999,"src":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/34628/job_image/1c1d33dc29aa2c74535b1b3b485bccf2.png","thumbnail":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/job/34628/job_image/thumb_1c1d33dc29aa2c74535b1b3b485bccf2.png","title":null}]}