{"id":35745,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"smarthr","company":{"id":3198,"name":"株式会社SmartHR","user_name":"smarthr","company_name":"smarthr","number_of_employee":1652,"number_of_developer":null,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/3198/a3c466cc4b5b49c335a60b29aa0cd455.png","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/3198/a3c466cc4b5b49c335a60b29aa0cd455.png","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/3198/a3c466cc4b5b49c335a60b29aa0cd455.png","article":{"id":668,"title":"well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。","body":"SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。","sort_order":1}},"team_gender_composition":{"id":26812,"number_of_male":null,"number_of_female":null,"number_of_other":null},"service_and_product":"## 募集背景\r\n\r\n私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。\r\n\r\nマルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。\r\n\r\nマルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。\r\n\r\nこれを担うのが、**プロダクト基盤チーム**です。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。\r\n\r\n参考情報: [マルチプロダクト戦略実現に向けて、プロダクト基盤チームを立ち上げました](https://tech.smarthr.jp/entry/2023/06/20/110351)\r\n\r\n## 本ポジションの面白さ\r\n\r\n- **マルチプロダクトの価値を「つなぐ」中核を担える**\r\n\t- SmartHRが目指すマルチプロダクト戦略は、プロダクトを増やすだけでは成立しません。プロダクト同士の**データ連携／プロセス・機能の連携／管理の共通化／統一されたUIや振る舞い**を積み上げて、深いシナジーやシームレスな体験をつくっていく必要があります。その「つなぎ込み」をプロダクト横断で設計・実装・運用し、マルチプロダクトとしての価値を形にしていけるポジションです。\r\n- **共通基盤を、意思決定から実装・運用まで牽引できる**\r\n\t- 権限基盤・課金基盤・タスク基盤、プロダクト間のイベント連携基盤、外部サービスとのデータ連携基盤など、複数プロダクトで共通に使われる基盤は「作って終わり」ではありません。将来のビジョンとロードマップを描きながら、アーキテクチャ設計〜実装〜運用までをリードし、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していく面白さがあります。\r\n- **短期の要求と長期の視点を両立しながら、全体最適を前に進められる**\r\n\t- プロダクト基盤チームは、SmartHRユーザーだけでなく、社内のプロダクトエンジニアにとっても価値を提供する組織です。各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方をバランスさせながら、設計レビューや技術相談、実装支援を通じて「各チームがドメイン課題に集中できる状態」を広げていきます。すでに稼働している環境で改善を進める難しさと、その先にある事業インパクトの大きさが、このポジションならではのやりがいです。\r\n\t\r\n## 配属先\r\n\r\n選考を通して、経験や志向性などをもとに配属先を決定しています。現在募集している配属先は以下です。\r\n\r\n- プロダクト基盤開発本部 / プロダクト基盤開発2部 / サブスクリプション管理\r\n\t- [https://tech.smarthr.jp/entry/2025/11/14/132527](https://tech.smarthr.jp/entry/2025/11/14/132527)\r\n\t- [https://tech.smarthr.jp/entry/2024/11/05/155836](https://tech.smarthr.jp/entry/2024/11/05/155836)\r\n\t\r\n## 業務内容\r\n\r\n### 役割\r\nプロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。  \r\nこのチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。  \r\nまた、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。\r\n\r\n具体的な技術に関する情報は「[歴史に残る模範的なソフトウェアを作ろう](https://hello-world.smarthr.co.jp/)」をご覧ください。\r\n\r\n\r\n### 具体的な業務内容\r\n- 以下の基盤プロダクトの開発・運用\r\n\t- 権限基盤\r\n\t- 課金基盤\r\n\t- タスク基盤\r\n\t- 各プロダクトに散在するデータの集約と活用API\r\n\t- プロダクト間のイベント連携基盤\r\n\t- 外部サービスとのデータ連携基盤\u003cbr\u003eなど\r\n- 各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる\r\n- 共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する\r\n- 既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行\r\n- プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る\r\n- トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う\r\n- 採用活動\r\n\t- 面談・面接等の選考への参加\r\n\t- テックブログや登壇などの発信活動\r\n\r\n各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。\r\n\r\n### 開発規模・開発体制\r\n- チーム構成\r\n\t- エンジニア：6名（うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名）\r\n\t- PdM：1名\r\n\t- QA：1名\r\n- 開発スタイル\r\n\t- 1週間スプリントのスクラム\r\n\t- チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善\r\n\r\n\r\n## 現在取組んでいる課題\r\nプロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。\r\n\r\n- 連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる\r\n- 複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる\r\n- 連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる\r\n\r\n言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。  \r\nそして価値を生み出すために\r\n\r\n- SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか\r\n- 各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか\r\n\r\nといった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。  \r\nすでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。\r\n\r\n\r\n## 選考フロー\r\n\r\n状況に応じて、選考フローが変更・追加となる可能性がございますのでご了承ください。\r\n\r\n- 書類選考\r\n- カジュアル面談\r\n- 一次面接\r\n- 人事面談\r\n- 最終面接\r\n- リファレンスチェック\r\n    - back checkを使用しています。現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者さまに関する情報をアンケート形式で回収しています。\r\n    - back checkはオンライン上で完結し、SmartHRから推薦者に直接連絡することはございませんのでご安心ください。\r\n\r\n## 賃金\r\n\r\n- 当社規定に応じて、スキルによって個別に等級と金額を決定します。\r\n    - 想定年収例は9,500,000円〜15,000,000円\r\n- 想定年収の算出方法\r\n    - 想定年収 = 月次給与 × 12か月 + 成果給※2\r\n    - 月次給与 =（基本給 + みなし残業手当 + みなし深夜手当）※3\r\n        - ※2：成果給は会社裁量で決定し、金額は原則全社の業績や個人評価、等級によって変動\r\n        - ※3：月間45時間のみなし残業手当、8時間分のみなし深夜手当を含む。実際の労働時間で算出した手当がみなし手当を超えた場合は、その超過分を別途支給\r\n- 成果給を除く年収は8,160,000円〜12,720,000円\r\n    - 月額は月給680,000円※4〜月給1,060,000円※5\r\n        - ※4：月給680,000円（基本給498,400円、固定残業代（みなし残業45h相当 175,370円、みなし深夜8h相当 6,230円）を含む）\r\n        - ※5：月給1,060,000円（基本給776,960円、固定残業代（みなし残業45h相当 273,328円、みなし深夜8h相当 9,712円）を含む）\r\n\r\n※給与レンジタイプ「ハイ」× 昇給・成果給タイプ「スタンダード」のポジションです。\r\n\r\n","required_experience_and_skills":"- フレームワークを使用したウェブアプリケーション開発の実務経験5年以上（言語・フレームワークの種類は問いません）\r\n- 商用プロダクトでデータモデリングやパフォーマンスチューニングを行った経験\r\n- チームにおいてなんらかの形でリーダーシップを発揮した経験","preferred_experience_and_skills":"- プラットフォーム／共通基盤の設計・開発経験\r\n- 大規模・レガシーシステムのリアーキテクチャや段階的移行を推進した経験\r\n- Ruby on Rails 5.0以降を使用した開発の実務経験\r\n- AIツールを開発プロセスに取り入れ、生産性や品質の向上につなげた経験\r\n- エンジニアリングマネージャ、プロダクトマネージャの経験\r\n- GCP / AWS によるインフラの運用・構築経験","desired_personality":"- 直接ユーザーが触れる機能でなくても、常に「ユーザーにとっての価値」を起点に考え、提案できる方\r\n- 変化を前向きに捉え、曖昧さのある状況でも問いを立てて周囲を巻き込みながら前進できる方\r\n- チームで成果を出すことを大切にし、リーダーシップとフォロワーシップの両方を発揮できる方\r\n- 心理的安全性を意識し、建設的なコミュニケーションで意思決定を支えられる方","message_for_candidates":"### ミッション\r\n\r\nSmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。\r\n\r\n### 私たちが目指すもの\r\n\r\n働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。\r\n\r\n### 事業の成長と挑戦\r\n\r\n現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。\r\n\r\n### SmartHRの目指す未来\r\n\r\nSmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。\r\n\r\n### 参考情報\r\n\r\n- [AIでSaaSは死なないし、業務システムをAIで内製化してはいけない](https://real.smarthr.co.jp/articles/times_serizawa_0008)\r\n- [「人的資本経営プラットフォーム」へ進化。2030年売上1000億円を目指し、新たな事業戦略を発表](https://smarthr.co.jp/news/press/20250603_jigyousenryaku/)\r\n- [2030年に向けた事業戦略─CEOが語る「働く人を支えるインフラ」への挑戦 - YouTube](https://www.youtube.com/watch?v=isrl9YdOjgQ)","working_condition":"## 勤怠について\r\n\r\n- 勤務時間：フレックスタイム制 （コアタイムなし）\r\n\r\n## 勤務地\r\n\r\n- 東京オフィス / フルリモート(ただし国内在住)もOK\r\n\r\n## 休暇\r\n\r\n- 完全週休2日制\r\n- 祝日、年末年始\r\n- \"入社日に\" 15日の有給付与","insurance":"## 諸手当\r\n\r\n- 通勤手当（1ヶ月3万円を上限とし、オフィス出社日数分を支給）\r\n- 出生準備休暇（男女とも5日）\r\n- 育児環境を整える補助（10万円支給）\r\n\r\n## 福利厚生\r\n\r\n- 社会保険・労働保険完備\r\n- （2025年10月から）カフェテリアプラン制度あり\r\n    - 多様な福利厚生メニュー群のなかから、年間60,000円相当のサービス・商品等の選択が可能\r\n- オフィスコンビニ\r\n- 1Password を全員に付与\r\n- フリーアルコール（毎日18:00~）\r\n- 部活制度（1人1500円補助/回）\r\n- インフルエンザなどの予防接種費用の負担（家族もOK）\r\n- グループ会社である [Smart相談室](https://smart-sou.co.jp/)の利用\r\n- 資格保持費用の会社負担（士業など）\r\n- 勉強会支援制度（社内勉強会向けの書籍購入、社外研修への参加など）\r\n\r\n[SmartHRの働き方制度（2025年以降）](https://note.com/smarthr_co/n/n05d570fb7f4f)","primary_base_salary":{"id":151731,"unit":"year","min_value":950,"max_value":1500},"technology":{"practical_skilltags":{"言語":[{"id":40,"name":"ruby","created_at":"2012-02-21T15:22:14+09:00","updated_at":"2026-06-12T17:00:04+09:00","has_image":true,"formal_id":40,"popular":true,"real_name":"Ruby","skilltag_category_id":1}],"フレームワーク":[{"id":49,"name":"ruby-on-rails","created_at":"2012-02-21T15:22:14+09:00","updated_at":"2026-06-12T17:00:04+09:00","has_image":true,"formal_id":49,"popular":true,"real_name":"Ruby on 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Pull Request ベースで行われる"},{"id":22,"name":"自動（＝システム化され、1コマンドで実行できる）ビルド、自動デプロイ環境が整備されている"}]},{"id":6,"name":"オープンな情報共有","environments":[{"id":48,"name":"人事情報や秘匿性の高い内容を除いて、経営陣やマネージャー以上の会議での議事録が社員にも公開されている"},{"id":25,"name":"KPI などチームの目標・実績値について、メンバーの誰もがいつでも閲覧可能になっている"},{"id":28,"name":"ドキュメントの整備やペアプロ、モブワークなど、ナレッジの共有を積極的に行っている（属人性を減らす取り組みをしている）"}]},{"id":7,"name":"労働環境の自由度","environments":[{"id":67,"name":"日本国内であれば、居住地は問わずにフルリモートできる"},{"id":72,"name":"業務時間中に中抜けできる制度がある"},{"id":73,"name":"2年以内に未就学児を子育てしながら働いていたエンジニアがいる"},{"id":74,"name":"子育て中のエンジニアが、働き方を紹介したコンテンツが公開されている"},{"id":30,"name":"フレックスタイム制または裁量労働制を採用している"}]},{"id":8,"name":"メンバーの多様性","environments":[{"id":32,"name":"外国籍の開発メンバーがいる"},{"id":34,"name":"開発メンバーの新卒採用を実施している"}]},{"id":9,"name":"待遇・福利厚生","environments":[{"id":66,"name":"イベントへの業務参加やチケット負担など、会社として、大規模カンファレンスへの参加を支援する制度がある"},{"id":36,"name":"入社時には、各自希望のスペックの PC やディスプレイが支給される"}]},{"id":19,"name":"選考プロセス","environments":[{"id":132,"name":"リファレンスチェックがある"}]},{"id":18,"name":"職業安定法に対応する記載事項","environments":[{"id":112,"name":"休日制度：完全週休2日制（土日祝休み）"},{"id":89,"name":"固定残業時間：月45時間分"},{"id":103,"name":"フレックスタイム制の所定労働時間：1日平均8時間相当"},{"id":110,"name":"休憩時間：1時間"},{"id":117,"name":"給与形態：月給制"},{"id":120,"name":"給与形態：賞与あり"},{"id":122,"name":"労働契約期間：無期雇用"},{"id":138,"name":"試用期間：あり（3ヶ月間）"},{"id":126,"name":"社会保険：各種社会保険完備（雇用・労災・健康・厚生年金）"},{"id":47,"name":"受動喫煙防止措置：屋内禁煙（屋内に喫煙可能室設置）"}]}],"title":"シニアプラットフォームエンジニア（バックエンドエンジニア）【フルリモート｜フルフレックス】【プロダクト基盤開発】","updated_at":1781227468,"published_at":1781227468,"skilltags":[{"id":40,"formal_id":40,"name":"ruby","translated_name":"Ruby"},{"id":49,"formal_id":49,"name":"ruby-on-rails","translated_name":"Ruby on 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