{"id":36292,"state":"published","closed_at":0,"company_name":"kauche","company":{"id":27779,"name":"株式会社カウシェ","user_name":"kauche","company_name":"kauche","number_of_employee":32,"number_of_developer":10,"icon_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/27779/4e452dd7acaff3adf24b27cd1540f4b8.jpg","avatar_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/27779/4e452dd7acaff3adf24b27cd1540f4b8.jpg","thumbnail_url":"https://d3bpwnzencusk5.cloudfront.net/uploads/company/icon/27779/4e452dd7acaff3adf24b27cd1540f4b8.jpg","article":{"id":1633,"title":"ミッション・ビジョンについて","body":"## ミッション\n「日常に楽しさを」\n私達は日々の当たり前を進化させていくことで、日常に楽しさを増やしていきます。\n\n## ビジョン\n「新しい生活圏のカタチをつくる」\n私たちは、デジタルの中に「人間らしい豊かさ」を持ち込むことで、新しい「生活圏」を創り出します。\n\n## 何を作っているか\n「新しい生活圏のカタチをつくる」をビジョンに、発見型ソーシャルECアプリ「カウシェ」を運営しています。\nセール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。\n“毎日のディスカウントマルシェ”として、買い手にとっては楽しく、売り手にとっては買い手の情報が見える新たな販路としての価値を提供。情報・モノ・感情を循環させることで体験と産業の革命を目指します。","sort_order":1}},"team_gender_composition":{"id":27130,"number_of_male":21,"number_of_female":2,"number_of_other":null},"service_and_product":"## 会社情報\r\n「新しい生活圏のカタチをつくる」をビジョンに、発見型ソーシャルECアプリ「カウシェ」を運営しています。\r\n\r\nセール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。\r\n\r\n“毎日のディスカウントマルシェ”として、買い手にとっては楽しく、売り手にとっては買い手の情報が見える新たな販路としての価値を提供。情報・モノ・感情を循環させることで体験と産業の革命を目指します。\r\n\r\n##  プロダクトの特徴\r\nカウシェは発見型ソーシャルECアプリです。\r\n\r\n発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。\r\nセール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。\r\n\r\n2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。\r\n\r\n「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。\r\n\r\n##  プロダクトの目指す世界\r\nカウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。\r\n\r\n検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。\r\n\r\n2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。\r\n\r\n変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。\r\n\r\n## 募集の背景\r\nカウシェは、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で使っていただいているエンゲージメントプラットフォームです。累計700万ダウンロードを突破し、お客様の中心は、これまでECをあまり使ってこなかった40〜50代の女性。事業転換から約3年で、GMV35倍・売上総利益411倍・DAU81倍と成長してきました。\r\n\r\nここまでで作れたのは「毎日アプリを使いたくなる体験」です。同時に、この体験を活かして伸ばすべき面が、カウシェにはいくつもあります。ビジョンである「新しい生活圏のカタチをつくる」を実現するための買い物体験、さらに毎日開きたくなる習慣の設計、お客様の生活に浸透する新しい柱を立てる0→1、収益を支える体験の磨き込み。プロダクトの成長スピードに対して、担い手が足りていません。\r\n\r\nカウシェのプロダクトマネージャーの募集は、領域ごとに分けません。特定領域の経験の厚さよりも、プロダクトを伸ばす力と学習速度を重視しています。カウシェの中で、プロダクトマネージャーとしてどんなポジションの役割を担うかは、選考の中でお互いに見極めていきます。\r\n\r\n## 業務内容\r\nカウシェというtoCプロダクトを伸ばすことがミッションです。仕様検討からリリース・効果分析までを一貫して担い、お客様の体験と事業の数字の両方に責任を持ちます。\r\nお買い物という消費体験を軸に、カウシェのプロダクトマネージャーには、現状だけでも多くの担当領域があります。いずれも担当しうる領域の例です。\r\n\r\n### 発見型ECの買い物体験（メインの軸）\r\n検索しないお客様が、眺めているうちに出会い、買う。その体験の中核設計。\r\n\r\n### 毎日の習慣・エンゲージメント\r\nカウシェファームを含む、毎日通いたくなる理由の設計。継続と復帰のループを作る。\r\n\r\n### 新規サービスの0→1\r\nレシート・家計簿など、お客様の生活に浸透する新しい利用ユースケースをつくる。仮説検証からプロダクトの拡張までを担う。\r\n\r\n### 広告体験\r\n報酬のために我慢するものになりがちな広告を、触れてよかったと思える体験に設計し直す。\r\n\r\n### 共通業務\r\n- エンジニア・デザイナーとの仕様すり合わせ・スプリント設計\r\n- 営業・CSチームからのパートナー・クライアントのフィードバック収集と優先度判断\r\n- KPI（DAU/活動率/出稿単価/広告効果等）のモニタリングと改善施策の立案\r\n- ロードマップの策定と経営への説明\r\n\r\n※会社の状況や成果に応じて、担当する面が広がったり移ったりすることも前提です。\r\n\r\n## このポジションで向き合う難題\r\n\r\n1. 前例のない発見型ECという消費行動を中心にした生活圏サービスをゼロから作る。さまざまな国内外の生活圏サービスを参照しながらも、独自の市場とお客様のインサイトをもとに仮説を立て、作り、外し、また作る。この不確実性を前提に進む必要があります。\r\n\r\n2. 夢中になる体験設計を行い、事業のBSとPLを連続的・非連続的に伸ばす。人が続けたくなるループの設計と、ECの粗利構造は別々の言語で書かれています。「楽しいけど収益性がない」でも「収益性はあるけど楽しくない」でもなく、「楽しくて収益性がある」を、ユーザーインタビュー、データ分析、国内外のプロダクト調査などのインサイトを確かめながら見つける仕事です。\r\n\r\n3. 直感で伝わるシンプルさで勝つ。お客様は複雑な操作が得意ではありません。機能を足すのではなく、削って伝わる形に落とし込む設計力が問われます。\r\n\r\n## 仕事の魅力\r\n\r\n1. 10兆円を超え、今もなお成長し続けるEC市場のど真ん中で、「検索して欲しいものを探す」従来型とは異なるECの形——発見型EC、ファーミングコマースとも呼ばれる新しい体験を、最初に作る側に立てます。\r\n\r\n2. お客様は1日平均38分・月20日以上アプリに滞在しています。打った手への反応が濃く、速く返ってきます。施策リリースのサイクルは高速で、仮説をすぐ実装し、結果を数字で確かめられます。\r\n\r\n3. CXO（Chief Experience Officer）直下で、担当領域の中期ロードマップを自分の手で描けます。\r\n\r\n4. サービスが成長し領域がどんどん拡大していくため、どこかで成果を出した後、担当領域を広げたり、マネジメントに領域を広げたりとキャリアの幅をさまざまな形で広げられる可能性があります。\r\n\r\n## AI時代のPdMの働き方\r\nカウシェのPdMは、AIを使い倒すことが前提です。Claude Codeを中心に全員分のAIツール予算があり、企画・分析・プロトタイピングなどのあらゆる業務をAIを前提として設計し織り込んで働きます。\r\n\r\n例えば、分析によるインサイトの強化も、分析設計をしてから分析を依頼し、そのアウトプットを待ってから、結果のすり合わせをして企画に着手するのではなく、Claude Codeを用いてできる分析は自ら行い、AIを活用して自身で分析内容をブラッシュアップし当日に企画が仕上がります。この速度感が標準です。その分、1人のPdMが持てる範囲は以前よりずっと広く、少人数のまま大きな体験を作れます。\r\n\r\nこの働き方は、経験年数よりも学習速度が効きます。ドメイン知識のキャッチアップはAIで大幅に速くなったため、私たちは特定領域の経験を必須にしていません。未知の領域を面白がって最速で学べる人ほど、活きる環境です。\r\n\r\nまだこの働き方の型は、仕組み化できるレベルには整っていません。作りながら磨いている段階です。だからこそ、一緒にAI時代のPdMのあり方を定義することもできます。\r\n\r\n## 開発環境・技術スタック\r\nモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています\r\n\r\n- 言語: Go (100%)\r\n- インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)\r\n- 通信: gRPC, Protocol Buffers\r\n- CI/CD: GitHub Actions, Cloud Build\r\n- 構成管理: Terraform\r\n- モニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace\r\n- 分析基盤: BigQuery, Looker Studio\r\n- AI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc（全員分予算あり）\r\n- その他: GitHub, Slack, Notion, Figma\r\n- 開発スタイル: アジャイル開発（1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース）\r\n\r\n## チーム・一緒に働く人\r\n直属上司は、執行役員CXO 佐藤俊輔です。1998年生まれ。カウシェには創業期からマーケティングインターンとして関わり、2022年に新卒入社。2023年に「カウシェファーム」を企画構想し、開発チームを率いて同年リリース。2024年に部長、2026年に執行役員CXOに就任しました。\r\n\r\n### 協働する他チーム\r\nバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・マーケティングチームと密に連携します。\r\n\r\n## キャリアパス\r\n\r\n担当領域でプロダクトを伸ばした先には、事業フェーズに応じてプロダクト領域の責任者や新規事業のオーナーへのキャリアパスを想定しています。\r\nプロダクトの根幹KPIにコミットし、0→1と1→10の両方を経験することは、事業家としての市場価値に直結します。","required_experience_and_skills":"# カウシェの全PdM共通の基礎要件\r\n- 構造化して問う力。担当領域の数字とディテールで語れる\r\n- 各々が切実で個人的な野心を持ち、その動機で日々プロダクトをつくること\r\n- 過去の成功に固執せず、カウシェの文脈とAI時代の作り方に素早く同期できる\r\n- お客様と仲間への敬意、傾聴、自己認識の正確さを通して、顧客視点でプロダクトを作れる\r\n\r\n# 必須要件\r\n- B2CデジタルプロダクトでのPdM実務経験（目安3年以上。プロダクトを伸ばした実績が明確であれば年数は問いません）\r\n- 企画立案から開発・リリース・効果検証までを、エンジニア・デザイナーと一体で主導した経験\r\n- 自分の施策でプロダクトのKPIを動かした実績を、数字とディテールで語れること\r\n- データに基づき仮説検証を行い、施策の評価・優先度判断ができること\r\n- 未経験の領域を高速にキャッチアップし、成果につなげた経験","preferred_experience_and_skills":"- EC・コマース領域のプロダクト経験（あれば尚可。なくても減点しません）\r\n- ゲーム／ソーシャル／継続学習などで、継続・エンゲージメントの設計をKPIに効かせた経験\r\n- 0→1でのサービス立ち上げ経験\r\n- 行動経済学の基礎理解（損失回避／フレーミング／ナッジ）\r\n- AIを活用したモック生成・プロトタイピング・分析の高速化経験\r\n- SQL／BigQueryでの分析実務経験","desired_personality":"# 本ポジションに求める人物像\r\n- プロダクトを作ることそのものに突き動かされている方。「自分が設計した体験で人の行動が変わった」経験を自分の言葉で語れる方\r\n- 未知の領域を面白がり、学ぶ速度で勝負できる方\r\n- お客様の視点を大切にしながら、事業の成果と数字に責任を持てる方\r\n- 前提を疑い、既存の仕組みを斜めから見て、「本当はこうあるべきでは」と変えにいける方\r\n- 決められた範囲を待つのではなく、自分で仮説を立てて動ける方\r\n\r\n# 本ポジションに合わない方\r\n- 実質PjM業務が中心だった方、KPI責任を持たない企画職の方\r\n- エンジニアと設計議論ができない方\r\n- 整った仕組みのなかで、決められた範囲の改善を回す働き方を続けたい方\r\n- 既存の枠組みや仕組みをただ単純にトレースするアプローチしか持たない方\r\n- 作った機能や動かした数字を自分の言葉で語れない方","message_for_candidates":"【必須要件】\r\n# カウシェの全PdM共通の基礎要件\r\n- 構造化して問う力。担当領域の数字とディテールで語れる\r\n- 各々が切実で個人的な野心を持ち、その動機で日々プロダクトをつくること\r\n- 過去の成功に固執せず、カウシェの文脈とAI時代の作り方に素早く同期できる\r\n- お客様と仲間への敬意、傾聴、自己認識の正確さを通して、顧客視点でプロダクトを作れる\r\n\r\n# 必須要件\r\n- B2CデジタルプロダクトでのPdM実務経験（目安3年以上。プロダクトを伸ばした実績が明確であれば年数は問いません）\r\n- 企画立案から開発・リリース・効果検証までを、エンジニア・デザイナーと一体で主導した経験\r\n- 自分の施策でプロダクトのKPIを動かした実績を、数字とディテールで語れること\r\n- データに基づき仮説検証を行い、施策の評価・優先度判断ができること\r\n- 未経験の領域を高速にキャッチアップし、成果につなげた経験\r\n\r\n【歓迎要件】\r\n- EC・コマース領域のプロダクト経験（あれば尚可。なくても減点しません）\r\n- ゲーム／ソーシャル／継続学習などで、継続・エンゲージメントの設計をKPIに効かせた経験\r\n- 0→1でのサービス立ち上げ経験\r\n- 行動経済学の基礎理解（損失回避／フレーミング／ナッジ）\r\n- AIを活用したモック生成・プロトタイピング・分析の高速化経験\r\n- SQL／BigQueryでの分析実務経験\r\n\r\n【求める人物像】\r\n# 本ポジションに求める人物像\r\n- プロダクトを作ることそのものに突き動かされている方。「自分が設計した体験で人の行動が変わった」経験を自分の言葉で語れる方\r\n- 未知の領域を面白がり、学ぶ速度で勝負できる方\r\n- お客様の視点を大切にしながら、事業の成果と数字に責任を持てる方\r\n- 前提を疑い、既存の仕組みを斜めから見て、「本当はこうあるべきでは」と変えにいける方\r\n- 決められた範囲を待つのではなく、自分で仮説を立てて動ける方\r\n\r\n# 本ポジションに合わない方\r\n- 実質PjM業務が中心だった方、KPI責任を持たない企画職の方\r\n- エンジニアと設計議論ができない方\r\n- 整った仕組みのなかで、決められた範囲の改善を回す働き方を続けたい方\r\n- 既存の枠組みや仕組みをただ単純にトレースするアプローチしか持たない方\r\n- 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といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができる"},{"id":2,"name":"企画を決定する場に、実装を担当する開発メンバーが参加している"},{"id":3,"name":"タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う"},{"id":4,"name":"全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行う"},{"id":5,"name":"プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない"}]},{"id":2,"name":"コード品質向上のための取り組み","environments":[{"id":6,"name":"本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している"},{"id":7,"name":"「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施している"},{"id":8,"name":"何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守するようにしている"},{"id":9,"name":"提出されたコードには自動的にリグレッションテストが実行される環境が構築されている"},{"id":10,"name":"コード品質評価ツールを導入して、メンバーが常に確認できるようにしている"}]},{"id":3,"name":"テストの実施度","environments":[{"id":11,"name":"ほとんどのプロダクトコードに単体テストを記述、実施している"},{"id":12,"name":"ほとんどの機能に受け入れテストを記述、実施している"},{"id":13,"name":"機能の実装と同時にテストコードを記述している"},{"id":14,"name":"想定される複数環境での品質チェックを義務づけている"}]},{"id":4,"name":"アジャイル実践状況","environments":[{"id":15,"name":"1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している"},{"id":16,"name":"デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている"},{"id":17,"name":"イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている"},{"id":18,"name":"タスク見積もりの単位には絶対量（人日など）ではなく相対ポイントを用い、極力複数人の意見を調整する形で行っている"},{"id":19,"name":"継続的なデプロイ（デリバリー）を行っている"}]},{"id":5,"name":"ワークフローの整備","environments":[{"id":20,"name":"全てのコードをバージョン管理ツールで管理している"},{"id":21,"name":"各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる"},{"id":22,"name":"自動（＝システム化され、1コマンドで実行できる）ビルド、自動デプロイ環境が整備されている"},{"id":23,"name":"コードによるインフラ構成管理（Infrastructure as Code）の環境が整備されている"}]},{"id":6,"name":"オープンな情報共有","environments":[{"id":48,"name":"人事情報や秘匿性の高い内容を除いて、経営陣やマネージャー以上の会議での議事録が社員にも公開されている"},{"id":25,"name":"KPI などチームの目標・実績値について、メンバーの誰もがいつでも閲覧可能になっている"},{"id":28,"name":"ドキュメントの整備やペアプロ、モブワークなど、ナレッジの共有を積極的に行っている（属人性を減らす取り組みをしている）"}]},{"id":16,"name":"大規模サービスの開発","environments":[{"id":75,"name":"同時接続ユーザー数（数千以上）"},{"id":76,"name":"テーブル数が多い (数百以上)"},{"id":77,"name":"大規模テーブルあり（1テーブルあたり数千万レコード以上）"},{"id":78,"name":"マイクロサービス化している"},{"id":79,"name":"トラフィック数が多い（数千rps以上）"},{"id":81,"name":"バックアップ容量（数TB以上）"}]},{"id":7,"name":"労働環境の自由度","environments":[{"id":71,"name":"週2日リモート勤務のハイブリットワーク（週3出社）"},{"id":72,"name":"業務時間中に中抜けできる制度がある"},{"id":73,"name":"2年以内に未就学児を子育てしながら働いていたエンジニアがいる"},{"id":74,"name":"子育て中のエンジニアが、働き方を紹介したコンテンツが公開されている"},{"id":30,"name":"フレックスタイム制または裁量労働制を採用している"}]},{"id":9,"name":"待遇・福利厚生","environments":[{"id":66,"name":"イベントへの業務参加やチケット負担など、会社として、大規模カンファレンスへの参加を支援する制度がある"},{"id":40,"name":"ストックオプションまたは自社株購入支援制度がある"}]},{"id":19,"name":"選考プロセス","environments":[{"id":134,"name":"技術課題の提出がある（Webサービス構築やモバイルアプリ実装など）"},{"id":133,"name":"技術面接がある（既存コードのレビュー、DB・アーキテクチャ設計の口頭試問など）"},{"id":132,"name":"リファレンスチェックがある"}]},{"id":18,"name":"職業安定法に対応する記載事項","environments":[{"id":110,"name":"休憩時間：1時間"},{"id":88,"name":"固定残業時間：月40時間分"},{"id":100,"name":"【フレックスタイム制を適応している】"},{"id":103,"name":"フレックスタイム制の所定労働時間：1日平均8時間相当"},{"id":112,"name":"休日制度：完全週休2日制（土日祝休み）"},{"id":116,"name":"主な休暇：年末年始、夏季、慶弔休暇など"},{"id":118,"name":"給与形態：年俸制"},{"id":122,"name":"労働契約期間：無期雇用"},{"id":124,"name":"試用期間：あり（期間は「社会保険・福利厚生欄」に記載）"},{"id":126,"name":"社会保険：各種社会保険完備（雇用・労災・健康・厚生年金）"},{"id":47,"name":"受動喫煙防止措置：屋内禁煙（屋内に喫煙可能室設置）"}]}],"title":"【プロダクトマネージャー（toC） / 正社員】累計ダウンロード700万を突破した生活圏サービス「カウシェ」のプロダクトグロースを担うPdMを募集","updated_at":1786089198,"published_at":1786089198,"skilltags":[{"id":2715,"formal_id":2715,"name":"kotlin","translated_name":"Kotlin"},{"id":3734,"formal_id":3734,"name":"swift","translated_name":"Swift"},{"id":180,"formal_id":180,"name":"git","translated_name":"Git"},{"id":186,"formal_id":186,"name":"github","translated_name":"Github"},{"id":5789,"formal_id":5789,"name":"notion","translated_name":"Notion"},{"id":3807,"formal_id":3807,"name":"slack","translated_name":"Slack"},{"id":4476,"formal_id":4476,"name":"bitrise","translated_name":"Bitrise"},{"id":5721,"formal_id":5721,"name":"android-architecture-components","translated_name":"Android Architecture Components"},{"id":3016,"formal_id":3016,"name":"android-studio","translated_name":"Android Studio"},{"id":5183,"formal_id":5183,"name":"figma","translated_name":"Figma"},{"id":5988,"formal_id":5988,"name":"github-actions","translated_name":"GitHub 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