先端マーケティングサービスをリードするRubyエンジニアを募集!

担当するプロダクトは?

“ソーシャルメディアのインフィード”に特化したダイナミック広告配信プラットフォーム「Feedmatic
製品/サービスがいかに素晴らしくても、ターゲット以外のユーザーに広告配信していては売上は向上しません。
Feedmaticは「Web上でのユーザー行動」と「ソーシャルメディアのユーザー情報」をキーにして、自社製品/サービスに興味を持ちやすいユーザーにピンポイントで情報や広告を届けることを可能にするマーケティングサービスです。
世界的に見ても新しい「アドテクノロジー」×「ソーシャルメディア」の領域にいち早く注目し、今最も成長しているプロダクトです。

配属チーム構成

  • サーバサイドエンジニア 2名
  • インフラエンジニア 1名
  • プロダクトマネジャー 1名

プロダクトの企画段階からエンジニアがプロダクトマネジャーと一緒に考え、形にします。
自社サービスなので、新しい技術やツール、アイディアを積極的に取り入れています。

こんな方を求めています!

  • Webアプリケーション開発経験
  • 技術が好きで、自己研鑽を惜しまない方

仕事の魅力

  • サービスの企画検討の段階からエンジニアが関わりますので、企画に対する意見やアイデアの提案などエンジニアの意見を取り入れることも可能です。
  • 単にプログラムのコーディングを行なうだけでなく、アプリケーションやデータベースの設計、サーバ構成の検討なども行なっていただきますので、幅広いスキルを取得することができます。
  • 社内の技術者同士の交流の場として、趣味のIoTや業務に関わる技術・ツールなど、「技術に関するテーマなら何でもOK」な技術勉強会を実施しています。社内勉強会の資料や成果だけでなく技術的な取り組みについては、ブログにて公開しています。
  • 勉強会は見学も可能です。参加希望の方は、お気軽にご相談ください。 feedforceエンジニアブログ Qiita GitHub 最近の勉強会テーマ:「新規開発サービス秘話」「Trailblazerのサワリ」「入門Let's Encrypt」など

開発体制・環境

開発メンバーの裁量

  • OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができる
  • 企画を決定する場に、実装を担当する開発メンバーが参加している
  • タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う
  • 全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行う
  • プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない

コード品質向上のための取り組み

  • 本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している
  • 「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施している

アジャイル実践状況

  • 1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している
  • デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている
  • イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている
  • タスク見積もりの単位には絶対量(人日など)ではなく相対ポイントを用い、極力複数人の意見を調整する形で行っている
  • 継続的なデプロイ(デリバリー)を行っている

ワークフローの整備

  • 各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる

オープンな情報共有

  • 開発に必要な全ての資料やデータ(個人情報を除く)は、実装を担当するメンバーなら誰でも、上長その他の許可の必要なく自由に閲覧できる
  • KPI などチームの目標・実績値について、メンバーの誰もがいつでも閲覧可能になっている
  • チャットツールを導入しており、チームのためのチャットルームがある
  • 専用の情報共有ツールを使って、ノウハウや議事録、日報などの情報共有を行っている
  • 特定の人だけしかできない業務が存在しない(属人性をなくす取り組みをしている)

労働環境の自由度

  • 仕事中、イヤホンの装着が許容されている

メンバーの多様性

  • 育児中の開発メンバーが在籍している
  • 開発メンバーの新卒採用を実施している
  • 開発部門に学生インターンを受け入れている

技術カルチャー

  • CTO またはそれに準じる、技術やワークフローの標準化を行う役割の人・部門が存在する
  • 取締役(社内)または執行役員として、エンジニアリング部門の人間が経営に参加している
  • エンジニアの人事評価にエンジニアが関わっている
  • エンジニアを対象にした勉強会、カンファレンスを主催したことがある

現場で使われている技術は?

採用されたら使う技術

言語

フレームワーク

データベース

ソースコード管理

プロジェクト管理

情報共有ツール

チームの構成は?

チームの性別比率

  • 男性 83%
  • 女性 17%

読者に向けてメッセージをどうぞ!

【配属先・社内の雰囲気】
技術が好き、新しいものが好きというエンジニアが集まっています。平均年齢は32歳。20代、30代が中心なので、年齢に関係なく責任ある仕事が任せられます。また、開発手法としてペアプロ、KPT、スクラム開発を取り入れているほか、Slack,Qiita:Team,GitHubといったコミュニケーションツールを社員発信で導入するなど、自分たちで環境を作る文化が根付いています。

勤務時間・休日休暇

【勤務時間】
10:00〜19:00
【休日休暇】
土日祝日・年末年始休暇・有給休暇

社会保険・福利厚生など

各種社会保険(健康保険・厚生年金保険・雇用保険)を完備
年次有給休暇・特別休暇
交通費全額支給
書籍代・セミナー代会社負担


会社データ

株式会社フィードフォース
株式会社フィードフォース

feedforce Inc.


エンジニアの割合

未回答


勤務地

東京都文京区湯島3-19-11 湯島ファーストビル5F


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