Scala で世界中のWebサービスの改善を支える! グロースハックのプラットフォーム「Logbook」を開発するエンジニアを募集

担当するプロダクトは?

サービス改善のためのグロースハックプラットフォーム「Logbook」およびユーザ行動分析ツール「SLASH-7」の開発に携わっていただきます。

Logbookは AARRR フレームワークを使ってサービスで課題がある箇所の発見を手助けします。
また発見した課題について、それを解決するには何をしたらよいか、施策の提案を行います。
サービスを運営している方は、Logbook を使うことで課題箇所の特定と施策のアイデアを得ることができます。

SLASH-7では、サービスの改善を考えている企業が、いつでもユーザー群の行動を経過観察することができ「ユーザーが思ったようにサービスを使い続けている」ことを施策の成果として計測できます。
サービス改善のための施策につながるデータの取り方・見方を提案、コホート分析を活用した データ・ドリブンなサービス改善を実現します。

このところFacebookなどの成功の秘訣として注目を浴びるキーワード、”Growth Hack”。
その本質はユーザを獲得するだけではなく、使い続けてもらうことを目指して、データに基づいた仮説検証によるサービス改善を繰り返すことにあります。

Logbook と SLASH-7 は世界中の多くのITサービスを改善できるポテンシャルを持っています。

具体的な業務内容は?

LogbookおよびSLASH-7の拡充と改善のために、様々な技術を駆使して設計および開発を行っていただきます。また、その上で直面するあらゆる技術的な問題を解決していただきます。

現場で使われている技術は?

開発環境として Scala をメインの言語に据えています。Webフレームワークには Scalatra と Playframework を使用しています。AltJS としては Haxe を利用しています。
大量のデータを扱うために BigQuery と Redshift を使い分けています。
インフラは主に AWS 上に構築されています。

上記は現在使用しているものであり、今後はより良いものがあれば直ぐに採用していきたいと考えています。

採用されたら使う技術

言語

フレームワーク

データベース

その他、現場で使われている技術

言語

プロジェクト管理

技術面でアピールできることは?

担当する範囲が多岐にわたり、多く分野での経験、知識が身につきます。小さなチームならではです。

またメリットの大きいものは実績が多くないものでも積極的に取り入れるように心がけています(Scala, BigQuery など)。

開発の進め方は?

チケット管理に FogBugz を使用。マイルストーンおよび作業担当を決定して予測を立てながらプロジェクトを進めています。

ソースコード管理には Github、CIは Drone を使用(Jenkinsから移行中)。

日に2回15分程度のミーティングを持ち、お互いの状況が把握できるように努めるとともに、普段は Hipchat Sqwiggle でコミュニケーションしています。

チームの構成は?

メンバー構成

  • エンジニア 1名
  • プロダクトオーナー(ディレクター) 1名
  • オブザーバー(営業コンサルタント) 1名

チームの性別比率

  • 男性 ?%
  • 女性 ?%
  • その他 ?%

読者に向けてメッセージをどうぞ!

pLuckyのエンジニアは、お客様からお預かりした膨大なデータからグロースハックに必要なデータを素早く取り出し、分かりやすく提供するという難題に立ち向かっています。

上記の技術情報を見て興味を持っていただき、そして pLuckyの人となり を読んで共感していただけるエンジニアの方なら、私たちが求める条件 はきっとクリアしています。

そんな貴方と是非お話させてください!

勤務時間・休日休暇

【勤務時間】 10:00〜19:00(必要に応じて自宅勤務も可)

【休日休暇】 土日祝日・年末年始休暇・有給休暇・慶弔休暇

社会保険・福利厚生など

【福利厚生】 裁量労働制、ストックオプション(スキル等に基づき検討)

【保険】 社会保険完備

【諸手当】 役職手当

【通勤交通費】 あり


会社データ

株式会社pLucky
株式会社pLucky

pLucky Inc.

メンバー
Nobody
Akihito Tsukamoto
Nobody
林 宜宏

エンジニアの割合

未回答


勤務地

東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル25F


事業内容

「より良いサービスがたくさんある社会を実現する」。私たちはそんな会社を作りたいと思いました。

pLucky という社名は、 People + Lucky で「人を幸せにする」という意味と、英語の「勇気を持って果敢に進む」という元来の意味を掛け合わせ、「お客様の幸せのために果敢にチャレンジする」という思いを込めたもの。

そのビジョンの実現のために、私たちはまず、皆さんの情熱や夢から生まれるサービスをより良くするためのグロースハックプラットフォーム「Logbook 」とユーザ行動分析ツール「SLASH-7 」を提供しています。

pLuckyは、LogbookとSLASH-7 によってサービス価値向上のための施策をサポートすることで、より良いサービスが沢山ある社会の実現を目指します。

ユーザー行動分析ツールを提供するpLuckyがCAVから資金調達を実施 | TechCrunch Japan


会社・オフィスのアピールポイント

作業効率を最大化するためにできること積極的に取り入れます。

また、今は週の大半で自宅勤務しています(通勤時間節約のためです。通勤時間をかけても集まったほうが良いときにはオフィスで仕事します)。